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タイトルがカオス。
効率の良い乾電池の消耗のさせ方を考えているが・・どこかで詰まる・・。
最後の2つはわかる。
「テレビのリモコン」 → 「アナログ時計」
リモコンは乾電池の新品を使っても大して使わないので、古すぎなければ古いほうを
使うほうがいいと思った。
アナログ時計の場合は、入れ替え時に掃除もできるので、一石二鳥みたいな部分はある。
それで、リモコンの前は・・・。
ないか・・。
消耗が激しくなるような「子どもの玩具」とかはないしなぁ・・。
私の年齢的には使用頻度が少ない、血圧計かなぁ・・。
学研の「真空管アンプ」も・・・使用頻度は少ないけど、消耗が激しい。
それでは効率的には回らないなぁ・・。
どこかの時点で、中途半端になる・・。
乾電池の技術は上がっても、年齢が高くなるにつれて電池も使う場所が限定的になる・・。
テクノロジーに深くかかわらなければ、乾電池は要らないものなぁ・・。
懐中電灯ぐらいか・・でも、それを電波発電式に変えてしまえば、使う目的がないなぁ。
それに、あれだ。
「熱さまシート」のゲルを内部に入れて、外側にひと肌の温度があれば発電できるように、
地下熱(温度差)発電の構造を持たせると、なんかよさそう・・。
内部のゲルが蒸発すると終わるけど・・。
理屈上はできると思うけどねぇ・・。
実際やると重くなりそう・・。
無理して子どもの玩具を買っても、脱プラの観点でもダメで、無駄な買い物になる。
「SDGs」とやらの観点からすれば、単なる乾電池の時代は終わりを迎えるということになる。
「バッテリー型電池」や、「永久機関的な電池」がこれからだとは思う。
「乾電池型電波発電」みたいなものなど・・。
九州大学の人が頑張ってくれそう・・(他力本願)。
血圧計とか・・電池動作だけど・・、日本の技術をまだ信じているなら・・、
人の脈で、「波力発電」もしくは、「地震計」の振り子センサーを発電に使うなどをして、
その場の測定を可能にさせることができそうだけどねぇ。
あとは体温と計測器の温度差発電で、どうにかなりそう・・。
乾電池が安定的な測定基準ではあるけどね・・。
電池いらずで、デジタル表示させれるほどの技術に到達していない時点で、
テクノロジーや便利に驕りが見え、向上心が見えない。
そこに到達しないと、「空間に、デジタル表示がされることが標準」の未来はない。
それこそ、人類が求めてる非接触型の端末なのに・・。
「空間に・・」という時点で、「端末」という単語は不似合いだけどねぇ。
人類は、「スマホ」を安心毛布にしすぎて、満足しちゃってるのかなぁ・・。
「本当の不幸」を認めていないからそうなるか・・。
「なあなあ」で来てるから仕方がないか・・。
乾電池の技術は、古典的と言わせるほどの技術がまだないのよねぇ。
科学に単純な構造だから、作りやすさに甘んじているのだろうね・・。
人類が乾電池を卒業するのはいつだろうなぁ・・。
脱プラと並行しないと難しいかもしれないけどね。