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夕暮れ症候群をなんとなく症状だけを見た解釈。

 

成長ホルモンや、ほかのホルモンの分泌をしようと

必死に脳が機能しようとしてるのではないか・・と思う。

 

女性が多く、男性は後から発生しやすい。

単純に考えればホルモンということになる。

 

成人になれば、成長が止まるといわれてるが、

維持という成長を脳だけが続けようとしてるのではないかと思う。

 

30歳~40歳ぐらいからホルモンは減衰傾向になるといわれてるが、

減衰した状態で、脳がまだ若いと思い込んだ脳であるなら、

減衰した値でまだ分泌しようとする・・バグみたいなもの・・。

 

あるいは、昭和生まれ特有の「働けの同調圧力」の後ろめたさで、

昭和の定時出勤の会社のように、夕方になるとストレスがかかり、

いらいらし始めて、帰ろうとする。

 

そのほかは、貧血や生理と同じようなものではないかと思う。

認知症という中に夕暮れ症候群が存在するなら、

頭が回らない状態、体が辛いなどの基準が存在しないので、

嘘の嘘は真実で、実は頭が回ってるバグ。

ホルモンを分泌をするための器官が衰えてるだけであって、

機能はするけれど弱いために、成長ホルモンでカバーしようとして、

その辺でバグってる。

 

この仮説、解釈があってるなら症状別の対処が出てくるかもね。

定時な世の中だった人が、11時間も緊張状態、束縛されていれば、

夕方ごろになれば、イライラしてくるのは当然のこと・・。

 

金属名の栄養素が、脳に行きつかなくて、滞ってしまってる。

もしくは、脳には行きついてるけど、体に巡ってない。

そんなイメージもできる。

 

働きすぎていた人が、老後になってパッタリと動きを止めれば、

ボケやすくなるのは、血の巡りと働き方が等しいから起きているのかも。

 

 

六道

 

人間、使命に対して志向して行動しない限りは、人道は難しいか・・。

使命を感じない人なら、餓鬼道、地獄道、畜生道、修羅道で十分だろうし・・。

使命を持って、高度な生き方をするなら、人道、天道か。

 

映えを気にするペットが増えてる気がしてるのは、

使命を放棄した魂が脱皮して、転生して成り立ってるから・・とも考える。

それによって、ソウルメイトに会いたがるため、ペットとの相性がいいと感じる。