閲覧、いいね ありがとう愛してる。
まだ火曜か・・。
金曜と思った。
辛さ倍増。
眠いわりに、寝れなくてしんどい。
平熱の割に火照りがあるなぁ・・。
うーん、トロっとした感情で、気持ちが落ち着かないなぁ・・。
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今日ネタの別題で、書いた別視点。
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「いじめられてる側」は、謎の報復を受けて、暴力も受けて・・、
将来は、妙に精神的に図太くなる。
「個性」の形成も同時に行われてるので、常人ではできない仕事量が
可能なぐらいの意識がある。
「個性」も強くなってるので、そういう仕事はしたくないと思ってる。
「いじめ」と同じ流れだから。
暴力などを受けていた分、人の動きが手に取るようにわかるため、
意外と格闘技が特になるかもしれない。
復讐心を応用すれば、スポーツは全般的に可能、ある程度の選手になれる。
しかし、敵ばかりを目にしてきたので、相談する力はない。
その分、努力値でカバーできる。
◆
「傍観者(見て見ぬふり)」は、巻き込まれたくない一心で同調性を保とうとする。
そのため、流れに任せようとする。
優勢な方につこうとする。
自粛しろと言ってるのに動き回る人たちや、路上飲みをする人たちになる。
ギャンブル依存やスポーツ観戦者になりやすい。
仕事は、裏舞台でも、陰湿な裏舞台にしか向いていない。
そして、結婚して子どもができたとき、自分が教わってきたことを
そのまま伝える場合があるので、暴力をふるう子どもに育つ可能性はある。
◆
「いじめられてる側」と「いじめてる側」の子孫は、この思いは嫌だと思って
断ち切ってるが、「傍観者」は断ち切る光景はあっても、「思い」はないので、
同調性を教え込むために、「いじめ」がエンドレスになる原因と思う。
傍観者が「思いがない」という味の悪い状況が、「いじめ問題」に終止符を打てない。
完全横社会にならないと、「いじめ問題」は終わらないと思うなぁ。
常に傍観者はいるからね。
◆
この引っ越し時代に、「いじめ」が起きていない地域まで、
「いじめ」のエンドレスの輪が広がっていく・・。
よそ者扱いが起きる可能性のほうが大きいので、それは言い切れない部分ではある。
元をたどれば、転勤族を除いた引っ越し理由がない時代に起きていた、
「部落差別」で留まっていた部分が、広がったってだけ。
村八分・・など、徐々に輪が広がって、コロナ以上に伝搬速度が速く日本中に回る。
しかし、田舎に会社がないような地域は、「いじめ問題」は起きない。
逆に、転勤族が多い場所も「いじめ問題」は起きにくい。
引っ越す必要のないような場所に引っ越すような真似をしたとき、
よそ者扱いを受けやすく、「いじめ問題」が発生しやすいとみる。
歓迎力がない地域、観光地でもない、資源地でもない地域・・、
引っ越す理由のない場所にわざわざ来る・・。
そんな地域からすれば、街を荒らされに来たと思うよ・・。
今でさえ、人を呼びたいような過疎地とかあるけれど、
それがない時代は、街荒らしとして、引っ越ししてきたものを許せない。
一方的な感情。
まぁ、「部落差別」の根が長かった地域であれば、そうなりやすい。
それが本質で、「いじめ」につながっていく場合もある。
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国占い
・薄っぺらい活力はしつこい
・薄っぺらい出来事は意外と長い
・平等は引き裂かれる
・新緑は燃える
・食欲は引き出せない
・墓標が多くて混乱