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まだ火曜か・・。

金曜と思った。

辛さ倍増。

 

眠いわりに、寝れなくてしんどい。

平熱の割に火照りがあるなぁ・・。

うーん、トロっとした感情で、気持ちが落ち着かないなぁ・・。

 

 

今日ネタの別題で、書いた別視点。

 

「いじめられてる側」は、謎の報復を受けて、暴力も受けて・・、

将来は、妙に精神的に図太くなる。

「個性」の形成も同時に行われてるので、常人ではできない仕事量が

可能なぐらいの意識がある。

「個性」も強くなってるので、そういう仕事はしたくないと思ってる。

「いじめ」と同じ流れだから。

暴力などを受けていた分、人の動きが手に取るようにわかるため、

意外と格闘技が特になるかもしれない。

復讐心を応用すれば、スポーツは全般的に可能、ある程度の選手になれる。

しかし、敵ばかりを目にしてきたので、相談する力はない。

その分、努力値でカバーできる。

 

「傍観者(見て見ぬふり)」は、巻き込まれたくない一心で同調性を保とうとする。

そのため、流れに任せようとする。

優勢な方につこうとする。

自粛しろと言ってるのに動き回る人たちや、路上飲みをする人たちになる。

ギャンブル依存やスポーツ観戦者になりやすい。

仕事は、裏舞台でも、陰湿な裏舞台にしか向いていない。

そして、結婚して子どもができたとき、自分が教わってきたことを

そのまま伝える場合があるので、暴力をふるう子どもに育つ可能性はある。

 

「いじめられてる側」と「いじめてる側」の子孫は、この思いは嫌だと思って

断ち切ってるが、「傍観者」は断ち切る光景はあっても、「思い」はないので、

同調性を教え込むために、「いじめ」がエンドレスになる原因と思う。

 

傍観者が「思いがない」という味の悪い状況が、「いじめ問題」に終止符を打てない。

完全横社会にならないと、「いじめ問題」は終わらないと思うなぁ。

常に傍観者はいるからね。

 

この引っ越し時代に、「いじめ」が起きていない地域まで、

「いじめ」のエンドレスの輪が広がっていく・・。

よそ者扱いが起きる可能性のほうが大きいので、それは言い切れない部分ではある。

 

元をたどれば、転勤族を除いた引っ越し理由がない時代に起きていた、

「部落差別」で留まっていた部分が、広がったってだけ。

村八分・・など、徐々に輪が広がって、コロナ以上に伝搬速度が速く日本中に回る。

しかし、田舎に会社がないような地域は、「いじめ問題」は起きない。

逆に、転勤族が多い場所も「いじめ問題」は起きにくい。

引っ越す必要のないような場所に引っ越すような真似をしたとき、

よそ者扱いを受けやすく、「いじめ問題」が発生しやすいとみる。

 

歓迎力がない地域、観光地でもない、資源地でもない地域・・、

引っ越す理由のない場所にわざわざ来る・・。

そんな地域からすれば、街を荒らされに来たと思うよ・・。

 

今でさえ、人を呼びたいような過疎地とかあるけれど、

それがない時代は、街荒らしとして、引っ越ししてきたものを許せない。

一方的な感情。

まぁ、「部落差別」の根が長かった地域であれば、そうなりやすい。

それが本質で、「いじめ」につながっていく場合もある。

 

 

 

国占い

 

・薄っぺらい活力はしつこい

・薄っぺらい出来事は意外と長い

・平等は引き裂かれる

・新緑は燃える

・食欲は引き出せない

・墓標が多くて混乱