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うーん。
服の黄ばみが取れない。
黄色系のハンドクリームが常についてるような感じになった。
気持ち取れたか程度・・で、全く取れない。
しつこくしてても、水がもったいないから、新しいのを買うかなぁ・・。
黄ばみは、中まで浸透してしまってるようだしなぁ・・。
根気力がないだけか・・。
力技で、ハイターに漬け込むか・・。
その方ら楽そう・・。
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ニュースを見た。
和歌山の水道橋。
ドローンの映像を見た。
あれは、振動と地盤沈下が起きない限り起きないと思った。
あと、温暖化による大雨や酷暑による金属の伸縮もあるだろうね。
あんなもの・・鳥の糞なわけがない。
鳥の糞であれば、私の勤め先の工場は穴だらけになるわ。
工場の電動機の「高周波」に寄ってる鳩が、雨のように粉を落としてるが
そんな腐食はない。
鳥のフンは塩酸ですか・・だったら、電柱とか簡単に腐食するよね・・。
防錆塗装が剥げて、水や蒸気を浴びていれば、たいてい弱ってる裸の鉄は弱る。
川沿いにあるという危機意識が低かったと思われる。
ドローンで見つけたということは・・、「目視」・・惰性化していたんだなぁ・・・。
皮肉れば、野鳥の観察でもしてたのかなぁ・・。
それで良い給料をもらっていたのか・・。
言い過ぎか・・すまん。
温度での金属の伸縮が0.05mm起きるだけでも、塗装は剥がれるはずなのよね・・。
(完成させてから塗装してるタイプだと思う。)
常に水が走ってるという振動も兼ねれば、状況はブンブンゴマのようになってるはず・・。
だから、真ん中が壊れたのではないか、ほかの腐食部分が崩れる気配がなかった。
ほとんどの吊り金が腐食していれば・・・そうなってきそうだ。
塩ビ管の水道管でも、勢いよく水が出てるものを一気に止水すれば破裂する。
これとはかなり違うけど、振動と水圧のイメージは大体あってそうだけどねぇ。
点検は惰性ではいけない、DIY感覚で塗装を上乗せしてはいけないという事例になったね。
そもそも・・、これって、土木じゃなくて、「理科」でしょ・・。
良くも悪くも、今後のための資料映像になりそう・・。
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単純明快な仮説。
吊り金の映像
腐食箇所がどうなって腐食したかイメージ。
水が溜まって両端が、ちょうど錆たっていう単純なことかもしれない。
