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焚火自体がほとんどの地域でダメになってる世の中で、焚火焼き芋が作れるとでも・・。
やや田舎の地域ですら、野焼きが禁止されてるのに・・。
焚火で焼いて「焼き芋してるから」という言い訳にはならないでしょ・・。
ペットの路上の糞のように、見て見ぬ振りが多いのだろうけどねぇ。
庭でBBQしていれば、誰も文句はないだろうという考えとかね・・。
あまり食べ物に興味がないけど、どこ産の焼き芋がおいしいのだろうかなぁ・・。
よい土で育った芋で、遠赤外線で焼ければ何でも美味しいのか・・。
皮付きの果物も焼くのもあるよね。
バナナとか柿とか・・。
柿は電子レンジで真似をしたら不味かったけど・・。
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別題
声と恐怖心
喫煙者は、やはり嫌いかなぁ・・。
男性のテノール寄りの地声の人が、喫煙を始めると声にトゲが加わる感じが
とても心臓に悪い。
あの声で、声量高く名前を呼ばれただけで、脅されてる感覚になる。
眼鏡を掛けてるだけで睨まれてるように思われることと同じで、
ヤニで声帯にフィルターが掛かってるから、脅されてるように聞こえるのだろうかなぁ・・。
どんな会話でもズキヅキと痛む声質なんだよねぇ・・。
うん、トゲ感。
テノール系自体は、工場勤めに多い声質かもしれない。
鉄道マンのように鼻声でしゃべると柔らかいのだけど・・、
同じ騒音下でも、喉の使い方が違うから、脅されて聞こえる。
鼻から声を出すか、腹から声を出すかでも、感情が違うのかもね・・。
好みが激しい女性の声の中でも、キャピキャピ声は、メゾソプラノ寄りなのかな・・。
ちゃんと周波数を計測しないとわからない部分はあるけれど、
喫煙者のあの声は好きではないなぁ・・。
地声がもともと優しい声だったら、ヤニというフィルターをかけても、おっとりしてると思う。
ボイトレの概念的には、喫煙者の脅し声は「プルチェスト」に近いかなぁ・・。
キャピキャピ声は、「ライトチェスト」に近いかなぁ・・。
鉄道マン以外の騒音下で働いてる人も、発声練習したほうがいいのかもしれないねぇ。
「プルチェスト」で声を出して指示を出したりするから、気の弱ってる人だと、
常に怒られてるって感じだから、それだけで仕事を辞める一因にもなるからね・・。