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「eスポーツ」って、「スポーツ」と言いつつ、助け合いの精神がそもそもないから、
「スポーツ」という名ばかりのルール厳守な遊び。
試合を観戦する側が、画面酔いをしてしまうし、
ストーリー物でもないゲームを見ても楽しめないし、
電気代がバカにならないし、脱プラ問題も無視し始めるコンテンツ。
富裕層の遊びにすらならない。
非常に地球にやさしくもない、不健康な遊びには変わりはない。
だったら、単に遊びたいときに遊ぶほうが地球にやさしい。
囲碁や将棋の駒を作る技術で、キーボードやマウスが作れるなら、
脱プラをしてると関心はできる。
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次世代の楽器の形は、「電子」には違いはないが・・。
レーザー投影式キーボード(パソコンの周辺機器)の技術を使うことにあると思う。
もしくは、セキュリティシステムの技術の応用。
それなりの人は、高校時代に教室の机で、
ドラムっぽい感じのことをしていたと思うけど・・あの感じ。
というより、検索したら、レーザーハープは知っていたが、
キーボード(電子ピアノ)も存在した。
5年前・・。
ほかの楽器もできるだろう。
もっと、応用を深めれば、マインクラフトの「音ブロック」も実現可能になる。
設置した場所の素材で、音が変わる。
おそらく、超音波距離計の応用で、素材に対しての凹凸・振動で検知して、
それを予め、設定してる楽器の音に変換する簡単な流れ。
レーザー投影系が流行らないのは、機能としての信憑性の低さにあると思うのよねぇ。
あと、「実感」かなぁ・・。
その2つが欠如してるから、コンパクトなのに流行らない。
コロナで、キーボード(パソコンの周辺機器)の消毒も大変だろうし・・、
レーザー投影系が流行ってもいいのだけどね・・。
人間の直感で、それには大きな欠陥があると言うことになる。
「信憑性の低さ」と「実感がないから」かなぁ。
あぁ、ブラインドタッチか・・それは実感がない内の一つか・・。
しかし、これを回避する方法はあるよね。
パソコン入門によくついてる紙製のキーボードをビニールなどで机に固定してしまって、
投影のサイズ感に合えば良い話なのだから・・。
もしくは、電子レンジやミシン用の机のように、前もってキーボードの場所が割り振られた
専用の机を作ってしまうことで、ブラインドタッチをできるようにするとか。
そして、投影式だけを極めれば、パソコン周辺機器は、ARの技術になっていく・・。
レーザー投影系って、需要というより、利用率ってどうなのだろうなぁ・・。
未だに販売してるってことは、それなりにあるってことだろうね・・。
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1日だけ、不規則な生活をしただけで、体調が悪くなった。
眼精疲労と、鼻の奥のハレ感で水っぽい鼻水が出まくるし、
吐き気も若干あり、無回転のめまいも感じた。
時間的に15時~16時あたりが、しんどかったなぁ・・。
眼精疲労の原因は、夜更かしで動画を見すぎた。
鼻の奥のハレ感は知らない・・。
稲刈りで花粉が飛びまくってるのかもしれない。
体温36.7度で、私にとっては低め。
経年劣化で、信用度が低い「血圧計」で計測すると・・。
3回エラーが出て、4回目で出た数値。
上の血圧 115
下の血圧 68
脈拍 55
血圧は標準ぐらいかな・・。
脈拍が若干遅い。
まぁ、日頃の疲労が取れてない内にやることではないということだなぁ。
10日前ぐらいに、集団接種を受けようか迷っていたが、受けなくて正解だなぁ・・。
ワクチン接種による体調不良なのか判別つかなかったと思うし、
トドメになっていた可能性もある・・。
6勤はヤダなぁ・・。
