カシュー

 

改めて検索して、ナッツのでき方を写真で見たが・・。

気分によっては、木からなってる実が、卑猥に見えてくる・・。

場合によっては、「きのこの里」のイチゴ味にも見えなくはない。

 

別題

 

「七支刀」

私なりの形状のモチーフ仮説

 

・鳥の羽 (鳩の羽が落ちた時の姿)

・雲の流れ

・木の形 (スギなど)

・根っこの形 (たんぽぽ系)

・火の形 (焚火など)

・水の形  (川など)

・雷

・雨

・生物の血管

 

大地を持ち上げる力と、大地をの力、

自然の力強さ、生命力などがイメージできる。

「五行説の塊」とも見れる。

 

鳩の羽は、幼鳥を過ぎたころぐらいに落ちる羽で、

濃い灰と白めの混じった羽の毛が少しまとまると、

「七支刀」に見えなくもない。

 

対で存在する「鏡」は、太陽や陰陽を表すかなぁ・・。

 

用途仮説 1

 

儀式で使っていたなら、演舞は「猿田彦舞」に近いのかもしれない。

根拠はないけど「七支刀」の構えは、逆手持ちかもしれない。

逆手持ちで、75cm弱は振り回しにくいか・・。

 

用途仮説 2

 

神社に「ご神体」がないのは、これが由来なのだろうか・・。

一振りしかない刀なのだから、複製はしないで、

「えびす(漂流物の木片、漂流神)」としての役割をさえていたからかなぁ。

 

特に、天満宮系列。

 

 

ウィキ通りなら・・。

「七国の友好同盟の証」なのだろう。

 

上下関係や時系列純なのだろうけど、

その枝はどういう基準なの・・・ってなる。

 

 

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