カシュー
改めて検索して、ナッツのでき方を写真で見たが・・。
気分によっては、木からなってる実が、卑猥に見えてくる・・。
場合によっては、「きのこの里」のイチゴ味にも見えなくはない。
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別題
「七支刀」
私なりの形状のモチーフ仮説
・鳥の羽 (鳩の羽が落ちた時の姿)
・雲の流れ
・木の形 (スギなど)
・根っこの形 (たんぽぽ系)
・火の形 (焚火など)
・水の形 (川など)
・雷
・雨
・生物の血管
大地を持ち上げる力と、大地をの力、
自然の力強さ、生命力などがイメージできる。
「五行説の塊」とも見れる。
鳩の羽は、幼鳥を過ぎたころぐらいに落ちる羽で、
濃い灰と白めの混じった羽の毛が少しまとまると、
「七支刀」に見えなくもない。
対で存在する「鏡」は、太陽や陰陽を表すかなぁ・・。
◆
用途仮説 1
儀式で使っていたなら、演舞は「猿田彦舞」に近いのかもしれない。
根拠はないけど「七支刀」の構えは、逆手持ちかもしれない。
逆手持ちで、75cm弱は振り回しにくいか・・。
◆
用途仮説 2
神社に「ご神体」がないのは、これが由来なのだろうか・・。
一振りしかない刀なのだから、複製はしないで、
「えびす(漂流物の木片、漂流神)」としての役割をさえていたからかなぁ。
特に、天満宮系列。
◆
ウィキ通りなら・・。
「七国の友好同盟の証」なのだろう。
上下関係や時系列純なのだろうけど、
その枝はどういう基準なの・・・ってなる。
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