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今日は、1つ1つに違和感のある作業だった。

 

国占い

・深淵の緑は穢される

・情熱は道を外す

・高級を謳ってる者も道を外す

・慈善は、汚れ仕事

 

 

あきらお兄さんの動画

 

時系列がバラバラな動画ばかり・・だけども、まぁ飽きてはいないってことだから安心。

 

 

おにぎりを握る姿を見ると、介護食のパートを思い出す。

 

思い出話

 

介護食で面倒だと思ったのは、名前は忘れたが「ほぼ同じじゃん」ってツッコミたいほど、

同じな卵料理が毎回来ること。

トラウマとしては、業務用の30cm×60cmのスチコン用のステンレスの四角いバット。

卵料理の時に、流し込んで作られてるので、それをひっくり返すときに、

筋力不足で、グシャって床に落としたっていう思い出がある。

半分は生きていたけど・・・。

これの方がやりやすいと言われた方法で初めて挑戦した結果だからねぇ。

改めて作るには時間と材料が足りなかったので、ギリギリのサイズでどうにかなった。

 

煮魚も、きつかったなぁ・・。

そこそこの業務用鍋で、出汁に油分が浮いた煮魚。

ビニール手袋+軍手をつかって、盛り付けていくが・・。

クッソ熱い。

お玉を使えば崩れるし・・、適度に出しも入れないといけないし・・ギトギトになるし・・。

沈んでしまった魚とか・・、手袋がギリギリな時もある・・。

軍手だけが濡れて・・、熱々の出汁が直接、手袋の内側にに入ってくる・・。

軍手二重にしても熱い。

 

昼食の曜日限定のカレーの時も怖かったなぁ。

グラグラの台車に、3周りぐらい大きなカレーの入った鍋を置いて、

カレーを注いでいく・・。

いつこぼしてもおかしくないぐらいグラグラ。

床も床で、ちょうど側溝のあるところで、若干斜めってたりするので怖い。

 

お粥も、炊く時間をミスって、なべ底を何度も焦がした思い出があるなぁ・・。

制限時間以内に盛り付けろって感じだからね・・。

そら・・慌てるよ・・。

 

ご飯は、ちゃんとできる。

量りに乗せなくても、150gや100gを器を含まずに、ピッタリにできるし・・。

パートとして入って、すぐの頃、一発でお粥の400gを入れれたからなぁ・・。

肌感覚はいいようだ。

しかし、アルミの窯で炊いていたので、アルミ成分が溶け出してることは確か。

それにより脳に影響をもたらしているようで・・。

私が辞めてから数年後には、通常の特別老人ホームから、

認知症用の老人ホームに変わっていた。

 

おにぎりは、俵しか握ったことないなぁ・・。

三角は、それっぽく作っただけだったもんなぁ・・。

三角の「握っては回して・・」が作れない・・。

 

仕事の時間は、全部やってたなぁ・・。

保険とか入ってないのに・・。

時間帯を大まかに・・。

朝食(5時~9時)

昼食(8時~14時)

夕食(14時~20時)

日勤(9時~16時) ・・・の全部をこなしていた。

人手不足などの影響により、日勤~夕食のシフトだってこなしてる。

下手すれば、朝食~夕食までやらされてもおかしくなかった。

1時間~2時間前に仕事場にいたので、割と重宝されていた。

 

イベントの時は、調理場に休憩なし。

それに不満を持った人が辞めていったのも思い出。

ブレイクタイムを5分も取れないほど落ち着かなかった。

 

少人数で適度な会話を交わして、お客の顔を見れるという環境だからこそ、

半日働いても苦ではなかったなぁ・・。

20代後半だったから、それなりに体力はあったってのもあるか・・。

(今の工場は、お客の顔を見れないし、ひたすらしんどいだけ。2時間でダメだと感じる。)

 

そのパートの時にしていたゲームがマインクラフトになり、自作PCで遊んでたなぁ。

ゲーム仲間も楽しかったなぁ。

シルクロードオンラインも少しやって、自然消滅で引退してアカウント削除済み。

(今は楽しくはない、仲間はいないし、ゲームもしないし、適度に会話をする相手もいない。)

 

それは何と言おうと「家族に邪魔をされた」ことが原因で、遊びが悪だと植え付けられた。

なんか勝手に人の人生を焦らされて、意味不明に怒られていたが・・、

世間体を気にして、会社のストレスをぶつけてきてると実感できるほど分かりやすかった。

家族は、楽しそうにしてる人が嫌いなんだろうなぁって思う。

それにより、仲間を作ろうとしても作れない・・紐づけされてるって感じ・・ヤダわぁ。

私は最初から人の下に就かないと言ってるのに、その話を聞かずに、

同調圧力をかけてきたからなぁ。

何度も結果を残しているのに、あーだこーだ言われる始末。

 

 

いい加減、クラウドファンディングのプロジェクト主になって、何らかの足跡を残すか・・。

って言っても、「何かを作る」とか「何かを修復する」など人数が要るようなものは難しいなぁ。

特にハンドメイド系は、2日で熱意が途切れる私にとっては、難敵。

 

人伝が良ければ、下町工場に、わざと値段の高い「小ロット発注」をかけるように、

イメージしてる「ストリートオルガンを作る」ってのもありなのだろうけど・・。

町工場とか縁がないしなぁ。

 

空いた土地を買って遊び場を作るってのもありなのだろうけどねぇ・・。

土地の買い方を知らない・・。

 

森林保護などもね・・うーん。

山を買って「生物用果樹園」・・。

 

他いろいろ考えてはいる・・。

やり方さえわかれば、補助役はいらない・・、一人でやるってなる。

どれをするにも、補助薬2人は必要かもなぁ・・。

どれをするにも、町工場の縁もそれなりに必要になってくる。

何かを作る(単発)以外は、持続的な収益を出していかないと維持ができないものね。

その辺も分かってはいるけどねぇ・・。

 

私の熱意が途切れないようにしないといけないからなぁ・・。

もし立ち上げても、何の連絡もなく、プロジェクトを消してしまうかもね・・。

 

私の場合、年齢的にも、そのクラウドファンディングで立ち上げたテーマが、

生涯の仕事になる可能性は高い・・。