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昨夜(深夜)に見た夢。
未来の技術だった。
それも近い将来、叶うもの・・。(人の行動力次第)
いくつかあったが、やはり夢なので記憶から消える。
2つは覚えている。
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1つ目の技術は、「液晶モニター」。
ホログラムのように立体的に見えるもの。
それに近い、今の技術でいうところの「AGC」が開発してるガラスのモニター。
2019年の記事だけれども・・。
これの技術を多層構造、かつ現在の薄型ディスプレイの厚みと変わらなくすることで、
それが可能だと思う。
3Dモニターとも少し違う、トレカの「シャドーボックス」のようになるイメージ。
(過去のブログで似たようなこと書いた覚えがあるけれど、採掘が手間・・。)
この夢の中では、コンタクトレンズ並みに薄いガラスを作らないといけなくなるから、
破損が怖いという欠点。
防犯ガラスの応用という見方もできなくはない。
日本の魔改造技術があれば、問題はなさそうだけど・・。
これもいいけど・・。
これとも少し違う。
◆
2つ目の技術は、「浮遊する乗り物」
翼はなく、大した「エンジン」もない。
金属の金網が飛んでいるという表現がストレート。
金網といっても、「エキスパンドメタル」に近いかなぁ。
そこに操作・制御装置、浮上装置(反重力装置)と、トランクボックスが乗っているだけ。
車のような風洞実験もいらない。
半重力の応用で、特定の空間の風洞を弾く。
夢の中では、紹介モニターがあり、「日本の半導体技術 + ○○技術」で開発したとあった。
「○○」は、覚えていないが海外の技術、軍事系に近いかも・・。
この半導体技術は、そのままの意味なのか、半導体製造装置を1つの部品として、
応用することで浮上装置になるのかもしれない、もしくは装置内のどこかのプロセスか、
プロセスを組み替えることでできるか・・。
それにどの装置のことを指すのかもわからないけどねぇ・・。
夢の中で見たもの
着陸時は、両端のカバーは下りていて、発進時に上がる。
車の車輪の高さぐらいまで浮上できない、公道で走れないルールがあったようだ。
タクシーのように別免許になる。
無理やり見れば、ドラえもんの「タイムマシン」の形状ともとれるか・・。
まぁ、空飛ぶ絨毯の工業化のようイメージでもあるなぁ・・。


