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昨夜(深夜)に見た夢。

 

内容】

・広告を見る

・その広告で、「兵庫県明石市 製造業2日体験実習 空港関連を除く」とあった

・さっそく、出向いた・・・なぜか、電車賃が1100円だった

・7人ぐらい居て、実習開始して、ラジコンのエンジンのようなもので、すぐに組み立てれた

・この2日の体験を通して、雇用の意思を申告する形だった

・しかし、1人しか手を挙げなかった

・私は、「どうせ、流れ作業だろう」と思って、手を挙げなかった

・それでも、雇い主になる人が、「もっと刷り込んでやる」と言い切ってる

・なぜか立体駐車場の中にいて、体験が「2日」ではなく、「20日」に変わっていた

・それで、急いで帰宅しようとして、駅に向かった

・「赤穂市」と「明石市」がチラついてる

・駅前に来ると「ポイントカード」の電子広告があった

・切符を買おうとしても、切符売り場が閉鎖されて、すべてがキャッシュレスになっている

・町から逃げれない

 

意味】

・「広告」は、熱意の高まり

・「組み立てる」は、ゆっくり前進している

・「駅に向かう」は、目標に進む

・「駅前」は、転換期

・「切符が買えない」は、転換期

・「日付」は、人生の岐路

・「言葉」は、そのまま

・「街の名前」は、近い将来に関わる場所

 

解釈】

兵庫県の「赤穂市」と「明石市」の間にある製造業が、近い将来「縁」を持つことになるか・・。

街から出れないということは、人生最後の仕事場になる可能性もあり得る。

社会的に言えば、35歳を超えたら雇われにくいので、当然のことになるか・・。

 

以前の奈良県の場合は、クラウドファンディングでしていた「斎庭」だったようだけど・・。

今回は、確実な「仕事」になるのかもしれないなぁ。

私が、必要とされる製造業があるのかもしれない。

機械部品の組み立て体験の夢の内容だったが、実は別の業種かもしれない。

 

まぁ、次は兵庫県に、縁が出るのは違いはなさそう。

「赤穂市」と「明石市」は、街的にも離れてるけど・・うーん。

 

夢の中では・・】

グーグルマップのストリートビューと照らし合わせ。 (今回、初めて兵庫を見る)

 

「明石」の場合、大久保市民センターのような建物で「市役所」と命名されていて、

西明石駅の駐車場側がロータリーになっていた感じではある。

 

「赤穂」の場合、市役所はそのまま市役所って感じで、播州赤穂駅もそのままの光景

銀行も通りかかった。

建物のシルエットはそれっぽい感じではあるから・・。

 

と言うことは、赤穂に用ができるか・・。

播州織・・今のクラウドファンディング関連か・・うーん。

 

 

そろそろ慎重な店が増えてきた、飲食店は、次は戦略的にになるべきだと思う。

コロナで適度に間引きされた飲食店の数々・・・。

 

かなり先のことになるが、次は、コロナ明け・終息後が問題。

 

もし多くの人が、味覚障害、嗅覚障害が治らなかった場合。

外食する必要がないままになるので、飲食店はさらに間引かれるだろう。

 

そのために、今のうちに栄養学を勉強して、

味覚障害、嗅覚障害向けの薄味で栄養のあるものを

提供できるようにしておくといいかもしれない。

 

味や見た目の勝負は、古びていくという流れ・・。

しかし、伝統工芸のように残っていくから、まだマシ。

 

 

東京の人が地元に帰りたいと駄々をこねてるなぁ・・。

 

10月から、もし地元に帰った場合、「ブレークスルー感染」が起きやすくなる。

なぜなら、私のように裏舞台で活躍してるような製造業などは、時間と体力がないために、

ワクチン接種ができていない人がいるため、その感染の広まり方をするし、

変異株も発生しやすくなるだろう。

 

その警戒領域は、ワクチン接種が完了しても、来年6月まで厳重な警戒が必要になる。

 

 

 

あきらお兄さんの動画

 

 

うーん。

また、ペヤング。

芸人らしさは出てくるのだろうけど・・ネー。