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昨日は体温が乱れていたので・・、意図的に風邪をひかせて、
風邪薬を指定の半分を飲んで、体温を戻した。
私の平熱は、37.0度で、過労熱で固定されてるわ。
36.6度まで下がると、しんどい。
37.2度で、リンパ節が頑張ってる感じはあった。
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この2連休。
自分の時間を取り戻そうと、動画に食いついていたなぁ・・。
動画は、やはり「過去」を象徴するものだわ。
動画を観ることによって、他人に使われた時間を倍戻そうとする。
大量生産という場所は、ほかの業種の4倍の時間を生きてるようなものだから、
2連休は足りなく感じる。
それにより、時間を無駄に私語した感覚がすごくある・・、
半面、これが「オフ」の感覚なのかとも思えた。
というか・・。
よく計算しなくても、大量生産と少量生産って、設備さえ一定であれば、
実は生産量は変わらないと思う。
見た目量が多いだけ。
少量生産を少し急がせた労力が大量生産。
1人当たりの作業が少し多いだけ。
つまり、大量に作って、安くなる理由がない。
多様性に応じていればなおさら、少量生産の値段で取引すべきだろう。
作業単価が下がり、労力が多くなってるだけ。
NGOか・・、慈善事業そのものだよ。
例えば、時給900円相当の仕事 繊維の染物屋。
昔 5色 1色あたり、180円相当の作業の価値
今 50色 1色あたり、18円相当の作業の価値
多様性に応じていたら大量生産は安くなっていき、奴隷産業と化す。
仕事の単価に応じない経営者も悪いけどねぇ・・。
少量生産の高価な取引でないと割に合わない繊維業、染色業。
昔のように「白、赤、黒 (黄、藍)」の3色(5色)に戻すべきだろうと思うけどね。
そっちのほうが水量が少なくて済むし、染めの持ち場としては仕事感覚はなくなるけど、
給料と釣り合うようになる。
しかし、販売側が「安売り」で価格を崩壊させて、販売を集団で行ってるから、
工場に不利な状況なのよねぇ。
売れないのではないか、競争にならなくなるのではないかという不安に陥る。
製造業をそこまで甚振っておいて、ロス問題を発生させるとか、社会からパワハラだわ。
「つくる責任、つかう責任」という言葉に付け加えてほしい、「売る責任」と言うものをね。
販売側が、全く責任を負わない逃げ口上になってる。
セールばかりをすれば責任逃れに見えるしなぁ・・。
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エンタメ業は、その人のキャラが大事なので、
その人のキャラに合わない発言はしないほうがいい。
「否定」、「批判」という強めの発言で使われるキーワード。
その人のキャラに合わない真面目な発言であっても、
その二字熟語が出た瞬間に、信用度をジワジワト失う。
なぜなら、世の中には繊細な心の持ち主もいるので、
その2文字を切る抜いてみてしまうので、その発言者に壁を張ってしまう。
もしくは、「もしかして自分のことを言われてるのか」と思うようにもなる。
いくらエンタメに長けてるユニークな人でも、信用を失う。
あるいは、その発言者が、熱血教師体質+馴れ合い嫌いなら、
自ら壁を張りたがる人なのかもしれない。
エンタメ業は、私人として発信してるわけではないのだから、
もう少し発言に注意したほうがいいと思う。
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TOKIOが出てる番組は、全く見なくなったなぁ・・。
あぁ、罪を犯した一人を、集団圧力で居なかったものにした罪があるからか。