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タイトルは、最近よく見る時計の数字。

朝、工場で嫌な気分、辞めたいときによく見る。

 

 

昨日は、アレだ。

妙に食欲がわいてきた。

どちらかといえば、「空腹」だなぁ。

エネルギーが足りないってことか・・。

 

オカルト的に言えば、地球の「絶対値の空腹」が有り余ってるために、

少食の人に影響を及ぼして「空腹」にさせている。

その理由は、「コロナ」などの後遺症で、食欲が減退してる人が増えたから。

 

そして、重症者の願いは、「健康に戻りたい」というよりも、「体が欲しい」という願いが

健康体の人に巡ってきてるため、健康体の人が余計に活発に動くようになる。

治らないと分かってる部分が大きいからこそ、「体が欲しい」願いに代わる。

「入れ替わり系の話」が好きな人ほど、その思いや願いが強い。

 

 

ユーキャンのカラーセラピーの「検定」(第4回添削)は、朝のうちに終わらせた。

そして、未記入がないか確認して、すぐに封をした。

第3回添削の返送待ち。

そのあと投函。

 

行動範囲が狭い講座ほど、問題がストレートに書かれてる場合が多いが、

カラーセラピーぐらいから、すごく微妙な・・少しひねったような問題がいくつか出た。

福祉関連の講座と、カラーセラピーの行動範囲の差がわかる内容だった。

 

 

無理やり、「当たり前の行動」を分解して、教材化させているのは、

福祉関連の講座だなと感じる。

「基本+歴史」と「当たり前の行動」が、6:4の割合で、本を埋めてるって感じかなぁ。

 

カラーセラピーは、「基本+歴史」と、「色について」、「事例」が均等に分かれてる。

 

ユーキャンではないけど、「工事担任者」という通信工事の資格は、

たびたび書いてるけれども、正味で使う技術の教材は、ほんの少ししかない。

「基本+歴史」、「古い技術」、「法規」、「光ファイバー or ケーブル」で、

2:4:2:2 ぐらいの割合。

工事としての技術で使えるのは、「基本」と「光ファイバー or ケーブル」だけ。

知っておいたほうがいいのは「法規」。

「古い技術」は、いずれ応用して使うことにはなると思うけれど、

「問題文」や「教材の厚み」を増やしてる結果になって、難度も上げている。

 

資格なしの人が工事をしてる場合も多く・・手段さえ分かれば取る必要のない資格。

そういう扱い。

端末や設備をいじることのある人であれば、取るのは必須かもしれないけど、

配線工事だけなら無資格が多い。

電柱付近にあるクロージャーっていう端子台のような場所から、線をつけて、

電線に沿っ、注文先へ線を引き込むだけだからね。

 

工事屋の腕が悪いと、電線が不格好になって「あやとり」のようになってる。

(線が纏まりがなかったり、どこ通ってんだよってぐらい乱れてたり・・、外国かよって思う。

あれは通信障害の原因になると思うのよね・・。)

工事屋の腕が良いと、電線の配線処理ができていて、空の面積が広く感じる。

 

 

資格の話に戻れば、正味の厚みの教材を作った場合で、ほかの資格と比較すると

「総合種」が、電気工事士の「1種」のレベル、漢検2級レベル

「2種」が、電気工事士の「2種」のレベル、漢検3級レベル

「3種」が、危険物「乙4」のレベル、漢検4級より下級レベル

 

人によって体感は違うけどね。

基本部分が分かっていれば、ある程度はできる資格ではあるのよね。

実技がないだけ、楽ではある。

本番に弱い私は、あの細い線を加工できないからね。