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深夜 少し嫌な夢を見た。
内容】
前段の内容は忘れた。
・子どもたちと、大きな車道の急こう配の長い真っすぐな山道を登ろうとしてる。
・山の上が何やら技が騒がしい。
・横に、自衛隊が来た
・「上から列車が来るので下がってください」と隊員は言った。
・不思議に思ったが、子どもたちを下がらせた。
・上から、「黒く焼けたような列車」が見えてきた。
・急こう配と、重さに耐えれなかった車のワイヤーが切れて、列車が急こう配を走り出す
・自衛隊で求め方の案が浮かばない
・案を出しても、「近所に」と言われて、否定される。
・いつの間にかテレビの取材が来てる。
・それを見たって人が、とんでもない良いものを持ってきた「レンガに使われる粘性の
高い粘土」。
・それで、盛り土をする。
・場面が急にドラマチックになる
・右腕が完全義手の人が登場し、粘土とC4(爆)を設置して爆破しようとする。
・そのとき、みんな慌てていたため、導火線が義手に絡み、身動きが取れなくなった。
・切って脱出は試みたが、それを助けようとした愛人を失う。
・爆風などで列車は、山道をそれて、山の木に追突させて無事成功ではあった。
意味】
・(夢全体としては、ネガティブ) 子どもがたくさん出る・・・ 「ストレス」
・急こう配 (見上げる) ・・・ 「厳しい試練」
・長い坂道 ・・・ 「見通しが不安」
・自衛隊 ・・・ 「意欲的な感情」
・列車が坂道を勢いよく下る ・・・ 「不安で、ストレスが溜まりすぎてる」
・列車事故の目撃 ・・・ 「自暴自棄」
・黒い車両 ・・・ 「健康運の低下、生命の喪失」
・粘土 ・・・ 「周りに合わせすぎて、自分の考えを失ってる」
・爆弾から逃げる ・・・ 「不満だらけ、対話が重要」
・義手の人 ・・・ 「大きな努力、義務を怠っている」
・右腕 ・・・ 「正義、正しい選択」
・腕 ・・・ 「自由」
・(導火線) 赤い糸 ・・・ 「恋愛運」
・腕に糸が絡む ・・・ 「対人運の低下、自由を阻害される」
解釈】
今の環境、工場にいる限りは踏み出せないような「大きな目標」が、
毎回阻害されたり、状況に甘んじ始めているが、それすら薙ぎ払おうとして、
感情をコントロールはしてるが、やはり阻害する用途が大きく、前進できないでいる。
時として周りに合わせることも、運気低下を抑えれる。
予知夢として】
このコロナ禍で、やや田舎にも、ブレークスルー感染が起きて、
生死の境を分ける出来事が起きる。
人生に影響を及ぼすほどの大きな不安に見舞われる。
私はワクチンを打ててないので、おそらく重症以上になりかねない。
あるいは、
人生に影響が出るということは、本来の世の中としての時間軸で、
婚約する予定にある人ですら、コロナで婚約できないので、運命が大きく変わる。
未来を変えてしまう出来事が起きる。
これから先、未感染者で、医療従事者ではない人は、
「自分の欲(恋愛も含む)、誰も守ることはできない」
「他人に合わせて自粛する、ただし、時間軸上でやるべきことはできない」
「周り、自分のことは後回しに、経済を無理やり回す」
この3つしか選択はない、それにより運命が大きく変わる。
あるいは、
電車で大きな事故が起きる。