閲覧、いいね ありがとう愛してる。
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楽器は、7万円と少しはするものもあるけれど、実際、使用はほぼないので、
宝の持ち腐れの状態。
弾けないから宝にすらならないか・・。
電子ピアノもあるしなぁ・・。
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ミシンも、そこまで使い込んでもいない。
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「ARIA」(火星のやつ)の「ブルーレイ」や「公式アニメグッズ」が今のところ高いかもしれない。
円盤だけでも、BOXは3シリーズ分と、映画2本で、10万円は行ってるかも。
グッズのかき集めだけでも11万円は超えてるかもね。
サントラとかも含めると、それ相応の値段になってくる。
グッズに関しては、本腰な距離感ではないけどね。
現に、今回の「ARIA The MEMORIA」のグッズは、Tシャツは買わなかった。
管理の面積が増える。
新古品のグッズで、「スリッパ」を買ったが割とスーペースをとってる。
防虫剤も余分に必要になってくるのでね・・。
2014年~2015年にかけてよくない手段で、「ARIA」を観て知れたことで、
そこから円盤を買ってグッズを勝手という感じで・・・。
それに漫画、アニメはもちろん歌もいい、曲もいい。
「慈愛」を知れたので、かなり良いと思う。
河井英里さんの歌がいいので、CDもかき集めたりした。
持ってないものも少なからずある。
河井さんのことばかり書いてるけれど、登場人物のアテナさんの声優は、
元は、川上とも子さんなので、やはり歌の力が強い。
ストリートオルガンの独学もし始めたり、「ARIA」を知る前より興味のある視点が、
また違ったものになったことがすごく大きい。
宇宙船のこと、火星開拓、大気や重力を作る方法など・・いろいろ考えた。
大げさかもしれないけど、人生観が変わったのよね。
それによって、今回の「ARIA The CREPUSCOLO」の映画で終始、泣くことになった。
そしたら、何やら、大雨の時期が過ぎ去った。
あぁ、「ARIA」の感動で大雨を吹き飛ばしたんだなぁ・・って思いそうになる出来事があった。
天候を操った。
河井英里さんの「風の道へ」を聞き入った後にこの映画を見ると、見事にマッチして泣く。