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コロナの見解。
夜中の記事の続きのようなもの。
コロナは、肺に住みたがるウィルスなので、
ほかの粘膜の症状は、「巻き込まれただけ」だと思う。
「細胞破壊」をして住むだけ。
破壊と浸食で、喉の粘膜が少しむき出しになり、それで咳き込んで、
「舌の後ろ側」や「嗅覚の粘膜」に到達して、味蕾などの蕾のような感覚器官が
ウィルスによって、刈り取り作業が行われ障害が起きる。
つまりは、味覚障害も嗅覚障害も、巻き込まれただけの症状なので、
コロナそのものにはそういう特異菌のような「力はない」と思う。
いわゆる「二次症状」とも言えそうだけど、巻き込まれた部位だからちょっと違う。
仮説として、急変するというのは、「舌の裏」から侵入して血管を伝って、
全身に行き渡るため、急変したのだと思う。
「舌の裏」は、「腸」よりは吸収率はないものの、それに近い能力は持つ。
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酸素吸入器が足りない・・。
そっか・・。
「扇風機」の中~強を顔に当ててあげるだけでも変わりそうな気はするけど・・、
常人だとく息苦しいが、呼吸がやばい人にとってはどうなのだろう。
粘膜が乾くか・・。
粘膜が乾いたら、ウィルスの餌食だなぁ。
ホテル療養の場合・・。
水圧のイメージで、ホテルの上半分を圧縮した空気で充満させて、
ホテルの下半分に強く空気が流れるようにして、
ホテルの下半分のダクトから屋上に逃がすとかね。
◆
私の中では、吸気清浄機に匹敵するのは、
対角線上に「加湿器」と「除湿器」を配置して、部屋の水分ごと洗う形をとる。
湿気は、単なる殻の空気と違って、微妙に重いのだと思うので、
空気清浄機だけで吸いきれないと思う。
良い空気清浄機は、煙ごとかき消す力があるということは、
空気を乾かしてしまってる可能性はある。
それでは元も子のない気がする。
加湿器と除湿機の併用のほうがいいのではないかと、私は思う。