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帰り道の神社参拝で、生まれて初めて、「カタツムリ」を生で見た。
全体的に綺麗なオイスターホワイトなカタツムリ。
茶系の色素が少なかった。
あまり見かけなかったものを見れたので、素直にうれしい。
「カタツムリ」がいた場所が、「神馬(シンメ)」の像の台座部分。
神馬に向かうように動いていた。
スピリチュアル的にいろんな解釈ができるとは思う状況。
動く神さんの使い(カタツムリ)と、動かない神さんの乗り物(シンメ)。
カタツムリは漢字で書くと「蝸牛」で、「牛」になる。
ことわざに、「牛を馬に乗り換える」がある。
それを状況に割り当てると、神さんは何らかの仕事を終えたため戻ってきた。
旧暦で考えれば、今日は7月13日、その1週間前は7月6日で、
伝統的七夕の願い事を叶えるために動いていたと考える。
しかし、旧暦で七夕をしていないので、人々の願い事はなかったという報告かもしれない。
前日の飾りを見て査定をしてると考えれる。
他に、牛と馬で連想されるのは、盆のアレ。
素直に、神さんの使いが動いて何らかの願いを叶えていた、
もしくは叶えようとしてる。
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今回の「ARIA」(火星のやつ)の映画は、「オレンジぷらねっと」がメインだったが、
内容を一通り感じ取ると見えてきたものがある。
河井英里さんの「追悼盤 風の道へ」を歌ってるかのような内容だったこと。
それで終始、泣いた要因となった。
CDにある全曲をそのまま「ARIA」で作ったって感じがする。
それにつられてイメージすると・・。
前作の「アッベニーレ」は、河井英里さんの「Player」のイメージという感じがする。
願いや祈り、愛し愛されることなど。
その流れの中にいると次回作が、「オリエンタルグリーン」のどちらかになりそう。
まぁ、予想だからすでに作っていたら、予想してもあまり意味はないか・・。