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仕事が嫌だから、休みが明けることも嫌な感じになる。

休み何やってたっけ・・って気分。

体力が完全に回復しかけてる中で、あそこに引き戻されるのかと思うと、

「もう嫌だ」って感じになる。

 

使い捨ての傘のように捨てられやすい消耗品の生産は人がやるべきではない・・と、

感じ始めてる。

ひたすら製品を加工して、意味なく時間だけを取られてる。

労基に基づいた、強制労働だもんなぁ・・。

お金が貰えるなら何でも良いという考えではないからなぁ・・。

個人の時間を大事にするなら、「平日・定時勤務」は無しだろって思う。

役所とか医院とか・・休日がかぶりすぎて、行動できないことが多い。

 

(医院と休みがかぶって、未だにワクチンは一回も打ててない。)

(平日は疲労困憊のために打つ気にならないし、予約をとる気力もない。)

(有休を使ってでもと思ったけど、無理だと感じた。

なぜなら、組織として成り立っていない会社にいると、協力的ではない人が多く、

抱えるだけ仕事を抱えないといけない焦燥感と脅迫感がすごく出てくるため、

必然的に共依存をさせられ、休めない状況を作りだされてる。)

 

そもそも・・。

多く、安く売りすぎなんだよなぁ・・。

繊維業・・、給料も安いもんなぁ・・。

 

工場に売り上げがあっても常にケチケチでしてるから、経費などが書かれた紙ですら、

裏面を使ってるため、たまに、それを見ると億に近い単位がチラチラ見えるものなぁ・・。

謙虚っていうやつなんだろうなぁ・・。

 

経理ではないけれど、お金のことはあまり言ってはダメなんだろうけど・・、

言わなければ変わらない「社会の闇」の部分あるだろって思う。

 

 

免疫力は食事でどうとでもなると考えても、

やはり体力がないとそれは活かせないと感じる。

 

踊って体力づくりをするべきかもね。

「オタ芸」みたいなものでもいいのだろうけど、

やはり、伝統を守りながらと考えれば、「よさこい」が一番いいのかもしれない。

均等に体を動かすという面では、「よさこい」、「ソーラン節」が妥当かなぁ。

一人でもできるだろうから、なんか運動しようと思うなら・・これが安定かもね。

 

「よさこい」となれば、間違った「カタ」で踊っても仕方がないので、

ちゃんと「カタ」を勉強して踊るほうがいいのかもしれない。

そうすれば、その場所に合う踊りができる。

 

 

UFOの底面にあるアレ。

 

ある動画を見て、ひらめく・・。

「アルゴループ」

きっと動力部分としては基礎になってる可能性は高い。

 

リニアモーターか何かを組み合わせれば、遠心力が生み出せるはず。

それにより浮上するか否か・・。

 

ただの遠心力だと浮上しないだろうから・・。

人が作ったものではないミステリーサークルを考えれば、あの底面で起きてる「風の流れ」は、

「ヒートアイランド循環」を逆さにして圧縮したものではないかという仮説ができる。