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実際の風鈴は、買う機会がないので・・。

吊るす以前の問題。

 

選ぶなら、工房で買いたいよねぇ・・。

同じ工房のものでも、ショッピングモールで買うことと、工房で買うことでは

まったく気分が違う。

 

ショッピングモールに来て、わざわざ手に取りたいと思わない・・。(目移りしやすい場所)

工房だと、その目的で来てるのだから、手に取ろうと思える。

 

 

風鈴は風がないと鳴かない。

 

クラウドファンディングの「支援理念」、「自分ルール」をあえて書いていく。

 

■支援優先

・伝統、祭り

・ロスの少ないテクノロジー

・環境保護 (筋の通るものに限る)

・森林保護

・学生支援関連

・子ども関連

・女性関連

・障碍者支援

・美術修復、芸術

・ダンス

・音楽

・理美容関連

 

基本的には、広域的が前提で、狭域的なことには支援しない。

個人への支援は、ごく稀。

長らく続けれるものや長らく続いてほしいものは極力支援してる。

支援が中途半端だなと思うものに、少し手を差し伸べたりはしてるが、

目標金額の終盤であれば、放っておいても誰かがやってくれる感はある。

 

国際協力は、NPO・NGOの寄付でどうとでもなってるはずなので、それは除外。

 

 

■支援拒否

・環境保護 (筋が通らず、荒らしそうなもの)

・後々、反動が来そうなテクノロジー

・飲食関連 (ロスの原因に支援する気はないが、支援することは稀)

・スポーツ (支援することはまずないが、稀にある)

・短命に終わること (動物や、その日限りのもの)

・ゲーム

 

稀に行うってのが重要なポイント。

それだけ期待値は大きめ。

 

動物関連の支援はしたいと思わない。

中には、愛護の悪用、愛嬌の悪用で、そういうグレーな稼ぎ方をしてる人がいそうだから。

動画も、動物関連は見ない。

これも、グレーな意見だけど、生物や動物は「環境」さえ整えれば、

生態系は循環されるので、それを壊さなければ、それは起きなかった事象が多い。

そのため、どうしても・・って言う「情」が湧きにくい。

必要に囚われるものでもない限り、まず、支援はしない、稀でもしない。

 

残酷かもしれないけど、自然の摂理に基づく行動として支援はしない。

むしろ、その生物を買う(飼う)こと自体、残酷だからね。

生物の場所と人間の場所を区分けすることが重要な気はするのよね。

「動物園」みたいな場所ではない。

 

盲導犬・聴導犬(介助犬)、救助・検疫犬、警察犬などの「職業犬」を特権的に保持できる

システムが必要になってくる。

「鷹師」のような特権的な立場で、十分なイメージ。

 

 

といっても、ゲームで知り合った人のワンちゃんが、大病をしていたってので、

クラウドファンディングをしていたようだけどね・・。

 

 

ちょうど一か月前に終わっていた、

この立ち上げた人ではなく、この家族の中に、ゲームで知り合った人がいる。

意外な縁なのよね。

(「言ってくれれば・・」という部分はあったが、連絡先を知らないし、理念上、複雑な気持ち。)

 

技術面を考えれば、今まで支援してきたプロジェクトの中で、

支援先のメンバーの中に、ゲームの知り合いが居る可能性もあるってことは確かなのよね。

2010年前後の「オンラインゲーム」で通じた人であれば、どうとでも行動するだろう。

人格さえ壊れてなければね。

広く浅くの縁。

人を覚えてる範囲は限られてるけど、なるべくなら覚えてあげたい。

つながりは大事にしたいね。

しかし、連絡先は知らない。

執拗にチャットを繰り返してしまうので、もうスカイプは使わない。