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「個別避難計画」みたいなものが、テレビの特集でしていた。
私からすれば、あの参画の構図が少し問題かなぁ。
まぁ、それはおいて・・。
電動車いすの重さ、足場の悪い場所、交通網麻痺など
いろんな想定をしているようだけど、
ある自治体で、2~3人しか真っ当に避難計画を立てれていないのが現状。
全国で、「個別避難計画」が、「必要」と思われる「250万人」が居る中でよ。
私の案としては、なるべくなら「介護士」や「介助士」の体力は残しておきたい。
そうなれば残るは「体力のある者」を招集せねばならない。
自衛隊や警察、消防、レスキューは出払えないと想定。
世の中に役に立つ筋肉を持つ人といえば、
「スポーツ連盟」や「○○スポーツ協会」など、格闘技を主体にしてる団体しかいない。
田舎でも、胡散臭い「極真空手」があるので、そういう人たちを招集できる体制が必要。
おおよそ、23団体。
日本の武道であれば、年初めに「冷たい川や海」で、気合を入れる儀式があるが、
あれの気合の方向性を生かせるチャンスではある。
まぁ、スポーツ人生が終わる可能性は高いけどね。
足場の悪い場所を行き来する可能性があるし、電動車いすが何らかの拍子でガクつけば、
身体への負担が大きいだろうからね。
そのリスクをわかって「個別避難」の人手になるべきではないか・・と感じた。
祭り並の「団結力」が必要なので、スポーツや武道をしてるほうがショートカットできる。
「個別避難計画」は、「コロナ重傷者」、「コロナ中等者」は含んではいないと思うので、
全国で「250万人」どころではないと思う。
想定として、「1300万人」も居るという前提で瞬発的に動かないといけないと思う。
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去年も書いた。
「ドラえもん ブリキのラビリンス」で出てくる。
カプセル型の電動車椅子・・いつかの時点で作らないといけないのか・・。
あれを動く酸素カプセルにしてしまう。
扱い間違ったら爆発するかなぁ・・そこが問題。