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今の東京のコロナ以外の状況を整理
・オリンピック (無観客でも、こっそり集会やスマホ集も同じ)
・テーマパーク (ギャンブル依存と同等)
・医療ひっ迫
・飲食店 (店舗が多く、人情通いをする人が多い)
・単なる猛暑日
・都会特有の「ヒートアイランド循環」
・海風による内側への熱気循環
・コンクリートの街
・事務方が多い街
・遊び場が多い街 (ニコチン中毒並み)
・目移りするものが並ぶ街
これらに、「コロナ」という事象を付け加えるだけで、
「ロックダウン」クラスでないと明らかに難しいことだと思う。
自分らの経営で必死なのはわからんでもないが、今の制限は「かなり緩い」と
思ったほうが良いぐらい、街の構造でも感染を広めてるようなもの・・。
その上、人の欲が絡んでるので、どんどん感染が増えて当然の流れになる。
「ヒートアイランド循環」は、熱気は常に「内側」に流れ続けるので、暑いのは必然。
換気しても内側へ流れるので、中心点であればあるほど、
コロナの感染確率が高まるし、熱中症にもなりやすい。
街の構造を考えれば、夏季は外出自粛に限るよ。
ほかの都道府県は、都会ではない限り、単なる暑さが伴う街になってる。
「ヒートアイランド循環」がないため、街全体が程よく換気されている。
コロナ感染も10人以下だと思う。
ニュースの「クラスター発生」は、都会以外なら、画(え)になるから報道されるだけ。
田舎でも、水路がむき出しであれば、湿度と虫っぽさはあるが、涼しめだと思う。
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そんな中で、あきらお兄さんの動画
生き生きしてる。
考察や推理を独自するようなことを割と得意なのではないかと思ってしまうが、
若手を育てる上で、ネタの添削で、推理力などが向上していったのかなと思った。
この手の考え事は、あきらお兄さんにとって強みになってきてると感じた。
私がしてるような都道府県の国民性をもとに、コロナ感染しやすさの指数を
出せそうな気はするが・・テレビの人なので、なかなかそうはいかないだろうね。
そもそも、性格に合わないか・・。
十人十色だろうけど、やや国民性のほうが上にくる形なので、推理はできると思う。