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この映画。
「大魔神」が出るというけれど・・、女の人しか救わないぞ?
味方側の男でも、子どもも荒っぽい扱いだよ。
敵だと思った男は、容赦はしない。
「大魔神」は紳士なのです。
神の存在なので、性格を改めるなんてことはしないだろう。
そのあたり正確に描写しないと、気持ちの「大魔神」ファンとしては偽物扱いしよう。
擬人化すると、「ワンピース(アニメ・漫画)」のサンジみたいになると思う。
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今年の前半のうちに、決めていた総寄付額が十分になった。
あとは「ユニセフ」に、5千円ずつ毎月自力払いをしていくだけ。
8月分は払ったので、あと4か月分。
今年の後半は、自分のことに集中しつつ、クラウドファンディングでの支援で、
お金を落としていくことにする。
と言っても、管理範囲を狭くして「レディーフォー」しか登録はしてないけどね。
「マクアケ」は退会してるからね。
半強制労働に近い仕事で、無作為に「与えすぎてる」のに、
誰かを支援して、また「与えてる」。
仕事と慈善は、エネルギーの保管の空間が違うのかもなぁ。
その空間の隔たりが壊れない限り、闇落ちはないということか・・。
どこかの団体のDMにも、
「仕事」と「寄付」は別物みたいなインタビュー記事があったなぁ・・。
うーん。
失うものを与えていないから、慈善は成立する。 (人工的価値 =お金、心)
失うものを与えてるから、仕事が成立する。 (自然的価値 =時間、実体)
逆になれば人は保身に走る。
という解釈かなぁ。
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自分のことに集中するって言ってもなぁ・・。
工場と家族に急かされる毎日を送っていたせいで、何か忙しない心境になって、
モノづくりができない体質になってしまったから、なかなか完成できない・・。
レベルの低いキットから始めようとしても、自分のプライドが許せない。
「レゴ」もいいけどパーツ管理が面倒、脱プラをしたい心境。
音楽、占い、ダンス、語学・・、どれも中途半端。
書道は、墨を擦る時間と半紙があればどうとでもなるが・・それっきり感が強い。
ロボット制作はもうしないというより、できないなぁ。
材料は処分済みだし、改めて買うのも気が引ける。
個性無視で、ゴールが見えてしまうと急にやる気を失う私。
不完全を楽しみたいわけでもない。
友達も、仲間もいないから、比較も、競争心も湧かないからなぁ・・。
意欲的になれないのは、それが大きいかなぁ。
見栄を張る相手がいない・・張りたいと思える相手がいない。
悩みではないけど。
黙々としたいことができるような環境にないってことは確かだなぁ・・。