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NHKの「原爆」の番組を見た。

伝え方ね・・。

番組の中では「実物大」の模型だった。

しかし、あれだと逆に興味を持ちそうだ。

どういう威力を出せるのかと・・。

 

私の中で、伝えていく方法を考えた結果。

・「迫る壁」のアトラクション + プロジェクションマッピング

・「境界線が迫る系のゲーム」の逆バージョンで、内側に迫るのではな、く外側に迫る

・津波の教訓と同時に教える

 

この3つかなぁ・・。

時代に合ってる形。

 

2番目の「ゲーム」は、PUPGなどアレの応用

特定のフィールドに、円形(ドーム)の境界線が2か所以上出現して、そこから逃げきる。

円形の速度は、走ってギリギリ追いつく程度。

つまり、最短で動かなければ、円形の中。

間に合わなければ、「被爆」に置き換わる、大ダメージの「毒」のデバフを付与。

フィールド内に3か所しかないシャワーで「毒」を軽減できるが、回復は不可。

 

3番目の「津波」は、広がる速度は全然違うが、

威力は、津波の「2~3倍」の脅威が原爆で、推測値。

「線」で攻められるか、「点」で攻められるかの違い。

(「面」は、地震。)

 

 

8月か・・。

まだ仕事を辞めるという言い出しができてないや・・。

あんな仕事を続けていたら、バカになりそう。

 

何の駆け引きもなく、何の客も見えぬような縁の下どころか、束石かと思うわ。

日陰者レベルで、何やらされてるんだろうかと思う・・。