閲覧、いいね ありがとう愛してる。

 

適量生産のイメージ

・正社員の給料と待遇で、アルバイト、もしくはフリーランスとして雇う

・有給は、正社員の3倍、フレックスタイム制

・パートとその雇い方以外は、ほぼ使わない

・協力、協調手当なるものを用意して、お互いの負担を減らす

(その場合は、手伝われた側は給料の差し引きなし、フレックスが伸びる。)

 

経済のためなら何でもやるような世の中ではダメだ。

NGOの「闇堕ち版」のような気持ち。

ぎりぎりの労基でも、過剰に生産していれば強制労働も同じ。

事務から見れば、ホワイトな感じはすると思うが、

現場からすれば、ブラック・・とも違うので、強制労働がしっくりくる。

 

慈善事業レベルで、無駄な生産を繰り返してる。

 

 

タオルって、「パイル」は不要だと思う。

手洗いの時代の名残で、洗濯機などのトルクが強い今は、

パイル付きのタオルの耐久力がないに等しくなる。

 

パイルがあることで、洗濯ネットに入れてない限りは、

ほかの衣類やタオルのみの時に混合して洗濯すると、

生地同士が引っ張り合うようになるため、タオル地の傷みが早い。

(ブレーキを掛けながら急速発進して、タイヤを傷めるイメージと同様。)

 

しかも、パイルは、目方の向きがあるので洗濯機に入れてしまうと、

ゴチャゴチゃになって、不細工なタオルになっていく。

 

模様入りのガーゼタオルが、これからの時代のタオルだと思う。

パイル付きのタオルは、汚れをしっかり落としたい目的以外では使わない。

 

近頃のタオルは、幅で握ったとき、ペラペラの紐のようなタオルなので、

吸水性の面積を考えると、二重か三重のガーゼタオルのほうがマシ。

 

冬場など手荒れを起こしてると、パイルを引っ張ってしまう場合もあるので、

パイル付きタオルに、現時点で、メリットがない。

収納面積も考えると、ガーゼタオルがいい。

しっかりとしたガーゼなら、洗濯機負けはしないだろうし・・。

 

ガーゼタオルと言いつつも、医療用ではないので隙間は少し大きめ。

 

 

夕暮れ症候群の解釈

・他人に時間搾取されてきた人生

・極端に気を使ってた人生

・組織的主導の仕事などの帰宅時間の乱れ

 

人一倍疲労と気遣いを繰り返してる人ほど、なりやすいかもしれない。

逆に、人並み以下の疲労と気遣いで、遊び時間が長い人ほど状況で、

なりやすいかも。

 

気遣いのし過ぎや、し無さすぎ・・

あるいは、極度の疲労 (絶妙に過労や慢性疲労に陥らない程度)、

あるいは、疲れたことない人、遊び過ぎで気に入らない状況がある人。

 

そういう人がなりやすいのかもしれない。

 

認知症の一種とされてるが、大量生産の工場で、単純で同じ光景を見続けて、

ボケ老人のように同じものが加工書がめぐってくると、ストレスになるし、

次段へ次段へと気遣いを繰り返すと、どんどん気持ちが追い込まれていく、

その気遣いを回避するために、早朝から出勤をして段取りをつけていく・・、

そして、15時~16時になると極端にイライラし始める。

 

通勤、通学と同等に、同じ光景をずっと見続けるのだから、認知症以外でも起きうる。

阿鼻地獄そのもの。

 

疲労、働きすぎ、単調な仕事、強制労働が、この症候群の解決のカギ。

 

明治~昭和の働き方

→ 働けばいい、強制に等しい、徴兵制と同じ考え、兵器作りと同等。

 

平成の働き方

→ 好きなように働く、誰かを踏み台にする、苦労人と遊び人に分かれる。

 

他人に無駄な苦労を伴わすことで、大金を稼いだり、遊べる人が増えてる。

平成の働き方は、根本的に「徴兵制」の悪いところを伝承してるため、

意味のない大量生産を繰り返すことになってる。

 

災害時以外は、そんな規模の大きな工場を必要としないからなぁ。

5人ぐらいのグループで、生産の天井を決めてお、金を動かすほうが、

よっぽど有意義なモノづくり。

 

今の時代の大量生産は、強制労働だもの。

モノづくりじゃないし。

モノづくりが好きという精神を悪用した罠。

 

紙製品と医薬品、生理用品は、必須なものは仕方がないが・・。

ほかって、そんな必要か。

そこまで分散販売をしなくてもいい商品も多くある。

「偽装された需要」、「偽物の必要」って、もう分かってるのだから。