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「無病息災」を無理やり、和製英語(カタカナ語)にする。
「エア ワクチン サンクチュアリー」ってところかなぁ。
「無病」は、「病気にならない菌(ウィルス)」という解釈として、「ワクチン」。
「息災」は、「病気になる菌(ウィルス)」の解釈として、「エア」、「ガス」。
「無病」という否定形を用意している状態で、「ワクチン ガス」や、「エア ワクチン」。
四字熟語を一括りにすると「祈り」でも、神の領域に願うことなので、「サンクチュアリー」。
「サンクチュアリー」のあとに、祈りとか嘆願の単語を入れるのもいいかもね・・。
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鼻の治療のあの感じで、酸素吸入器を使って、ワクチンを霧状や煙状にして、
ワクチンを直接、肺に投入できないかなぁ。
もちろん、希釈必須の重症者向け。
酸素吸入器じゃなくても、飛行機の酸素のアレを使ってでも行けそうだけど・・。
言葉は太古の名残なら、「無病息災」って本当はそういうことではないかと思わせてみる。
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オカルト的に・・ほかの言葉。
本来は、「さいじょう」だけど、「サイバ」と読めば、「斎場」もしくは「祭場」は、
太古のコンピュータの頭脳のことではないか。
「斎場」は葬儀場・・天に帰る場所。
つまり、コンピューターの頭脳に帰る。
「鋼の錬金術師」で言うところの「扉の向こう側」。
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4連休明けの仕事。
身が入らない。
そもそも、好きでもない仕事なのだから、やる気がないのは当然。
しかし、消化率はそれなりに良い。
向いてなくても、無理やり動いていればね・・。
コンプレッサー周りのホースが外れて、掃除できてない場所に荒ぶって、
「錆の粉」なのか、「カビ」なのか、「鳥のフンの粉」なのか分からない得体のしれない、
黒い粒がマスクの内側に入って、それを吸ってしまったかもしれない・・。
「無理しなくて良いよ」という、「工場」という建物からの「お達し」なのかなぁ・・。
そういう解釈で受け取れば、盆前後に辞めるか。
外れたホースの「エア」の体感は、片方は「1MPa」噴出で、もう片方「4MPa」噴出。
ん?
両方、噴出でいいのか・・。
ぶつかり合って、外れたのだろう。
どこかで接続ミスが起きてるか。
撤去してないホースとか多いから訳が分からない。
それはそれで、工場に良い味を出してるからいいけど・・。
工場の余分な設備を撤去して整備・掃除すると、いつも書いてるけど、
「パルクール」に最適な場所になる。