つるつる滑る床に、すべり止めのない椅子を踏み台にしたこと。

骨折やケガはなかったが・・。

 

別題 1

 

「ハリーポッター」を見てると・・。

スピリチュアルな話として、「安倍晴明」付近の時代で、

占星術・陰陽師の「魂の記憶」ではないかと思ってしまう。

 

「魂の記憶」は「夢」と同じで、出鱈目に整理される。

出鱈目でも、誇張はされても部分的に似通るのは夢も同じ。

 

別題 2

 

「衣類ロス」と「販売前ロス」

 

作り手は、「客の喜びを受け取ること」ができないまま、

与え続けないといけないというのは苦痛だと思う。

それを海外実習生が、そのことに苦にならないということは、

日本の昔のモノづくりの本質の一つに、

「与える」と「受け取る」

このバランスがしっかりとれた少量生産だったということになる。

 

お金の問題はあるだろうけど、物を大事にすることにつながる。

四則計算のできない庶民とのやり取りは、

物々交換なんだなぁ。

 

足元を見まくったのが、時代劇のあくどい商売につながる。

 

今は、モノづくりの速度と捨てられやすさ、物流の速さ、安売りが

バランスが悪い状態。

これを解決せねば、人権侵害や温暖化も解決できないだろうね。

 

生理用品、紙製品はともかく・・。

 

幽霊よりも怖い大量生産の無駄さ加減と人生のけがされ具合。

 

 

思い出に残っている恐怖体験は?

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