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夢か現実か・・。
夜中、私の影がウサギに見えたなぁ・・なぜだろう。
ウサギは飼っていない。
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「天国」と「地獄」を考察 「機械的に考える」視点 少し雑に・・。
以前書いた。
無神論者視点で見れば、神社で拝むことも、ネットの書き込みも同じと書いた。
つまり、さらにそれに言い分を加えるような形をとって、さらに言い返した形をとれば、
「全知全能」は、「AI」ということになる。
しかし、この関係には違いはない。
宇宙 ← 神 ← 全知全能 → AI → 元素
「天国」は、詳細があまりない上に、なぜか上下関係はないのに、階級制がある。
天国は自由ではないのか。
体現できるものがないのか・・実体実像がない?
「地獄」は、詳細が多く、限りなく、現実の過重労働に近いものを感じる。
魂の記憶は、夢の記憶整理と同じか・・。
実体実像はある。
過去の未来に作られたシステムが、「神」になってるのだろうか。
どこかのオカルトサイトで、天国と地獄に分かれるというのを見たが、
その「天国」は、「AI」に無意識操作されてご気楽な人を指すのだろうか・・、
そして、「地獄」は、現実の過重労働を強いられる人を指すのだろうか・・。
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占いというのも、程よく出来すぎてる場面も多い。
言葉と経験の照合で、当たってると感じる以外にね。
一部の占い師が言う 「居るべきところに居る」というのは、
あらかじめプログラムされた人生を歩んでるという解釈にもなる。
どこかの時点で、「X-OR」になって人生が変わり、「NOT」になって人生が終わり、
「OR」で選択を迫られて成功と失敗をして、人生は論理回路か。
一部の占い師が言う 「死ぬときは役目を終えたから・・」というのは、
「X-OR」からの「NOT」になり、人生を終えるのだろう。
人生を現実にある媒体で説明すれば、結局「ぷよぷよ」で「16連鎖・全消し」が、
人の一生だと思うよ・・。
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少しメモ
インド式 → DNA操作技術の発展
西洋式 → AIの発展
日本式 → 人道の発展 支援・介助
神道式 → 芸術の発展 無心・我なし
自我を保つ。
自は必要、我は不要が日本式、神道式
自は不要、我は必要がインド式、西洋式
黒魔術 ≠ 神道
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グレーゾーン戦争は、心理と占いを駆使すれば、すぐに成り立つ。
AIを使う必要もない。
明鏡止水あらば、鏡花水月は敗れる。