1万円ぐらいでネックレスかなぁ。
覚えてないけど中古だったのには違いはない。
ダンス用のやつでも、6千円弱だからね。
右耳の形状があれだから、なかなかピアスやイヤリング、
カフスは難しい。
左耳だけつけるってバランスが悪いし・・。
イヤリングは持ってるには持ってるけどね・・おもちゃ程度のやつ。
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別題
いつぞやのニュースの特集で見た。
「キッチンカー」
あの調理人の動きを見てると、
大量生産でも「ライン作業」の動きに似てるなって思った。
ふと感じた。
これって、「新たな生産術になるんじゃね?」って。
2~3年前に、通販会社が「量子テレポート」を使って、
物の輸送速度をゼロにするみたいな話題がテレビであったが・・、
「量子テレポート」はまだまだ先だけど、
「どこで生成する拠点を作るか」というところで止まっていたと思う。
そこで「キッチンカー」のような「移動型工場」を生み出すことで、
最早で作って提供できる。
ただ、本当の大量生産ではなく、少量生産寄りの適量生産。
スペースのイメージは、
狭小工場でも、マイクロバスが最低ラインで、
最新鋭の設備と材料の積み込みを含めれば、バスや、2トントラック。
安定性ならトラック、設計しやすさならバス・・かなぁ。
振動に弱いもの、有毒物・劇物、ろ過設備が極端に必要なものの生産は
できないかもしれないけど・・、
私からすれば、工場の1つの持ち場を考えたとき、
バスほどの広さでも十分足りえるのよね。
設備や作るものが課題なだけで、移動型工場はできる。
プラ製品なら、形状次第では、3Dプリンターで呼び出せるし・・。
騒音や公害の心配もあるけれど、飛行機レベルの換気設備があれば・・。
少量生産寄りってところもあるから、製品は通常の9倍額は最低ラインか・・。
生産がこうであれば、移動型の芸術家もありなわけで・・、
雑技団のように・・。
例えば、小規模の風災による、瓦破損。
移動型工場で、破損した瓦を簡易的に組み立てて、3Dスキャンして、
CNCか3Dプリンターで、耐火耐水性の素材を削り出しすか、
生瓦を削ってから焼く作業にすぐに入る。
そうすれば簡易的な瓦ながらも、最速で作れるのではないか。
据え置き型の工場でもスキャンデータは見れるようにしておけば、
プラに呼び起こして、職人が形状を見やすいようにもできる。
風の時代だねぇ・・いろいろ浮かぶね。
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別題 2
どこかの技術ニュースで・・。
「スマホでレンジの機能追加する」技術・・。
凄みもない。
私・・昔のブログで似たようなこと書いてたなぁ・・。
私の中の技術の時間軸 (一部) ここのブログでも書いてたものも含めて。
・現在の生活家電が、すべて12V動作、性能低下なし。
・発電所は、原発の完全廃止可能、風力と太陽のみ
(蓄電池用に特定の範囲ごとに1基ずつ原発を使うのもあり)
・メダロットの実現
・宇宙船の実現、マスドライバーも実現
・量子テレポートの実現
・大量生産、大量消費はない
・冷凍睡眠技術は、不安定
・念力を技術化して、衛星とスパコンなしで災害予測
・腕時計型決済端末は、観光業・観光地のみの利用制限
・自販機は、存在しない
・高校廃止による資源や時間の確保
・星に街を作る、超大型3Dプリンター
・水素自動車は、災害時は給水車
・電気自動車は、、災害時の発電機・蓄電池
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