好きではないかなぁ。

 

別題

 

コロナ関連ニュースのインタビューなどを地域ごとに振り返ると・・。

 

東京都民だけダントツに、論点をズラして無理やり営業してると感じた。

以下に注目した。

 

「飲食店の店舗の数」

「遊び場・娯楽施設の数」

「脅迫的労働」

「将軍のお膝元」

「経営上必要な話術・セールストーク」

「文化の中途半端な集合地域」

「最低時給の高さ」

「価格合戦」

「日本の中心であるというプライド」

 

目移りするような街並みで、土地の値段や給料も高い、

地域性は常に見栄を張りたがる・・、

そう考えると生活に必死になるのも無理はない、

その状況下では、国の対応が遅く感じるのも無理はないが、

東京だけ・・なぜか論点をズラして言い訳、言い訳で、

再び、見苦しい飲食店が増えてきたと感じる。

 

コロナに対する意見は全く言わず、「酒が・・」「遊びが・・」と言う東京都民のインタビュー。

コロナに対する真摯な向き合い方をする、国の会見と、ほかの地域。

そういう光景が常にニュースで流れてる。

 

東京都民は、国とコロナは対話してると思ってるのだろうか・・。

自分のところさえ経営がうまくいけば、「コロナ感染なんて知るか」って、態度の飲食店・・。

そんな勢いのインタビューばかり流れるからなぁ・・。

 

 

地域差別ではなく、状況を読んだ結果なのでね、現実・事実。

国は、今年に入って、ちゃんとしてきてるのよね・・。

テクノロジーを中途半端に利用しようとした結果だから仕方がない。

 

東京の大きな交差点の映像がニュースで流れて、

あれで少ないのかと思うほど、人が多い。

 

私の中のイメージとして。

道を50m区切りで、乗り物は除いて・・、

5分間に、19人~25人通れば「ド都会」、

10分間に、12人~18人通れば「都会」、

15分間に、9人~11人通れば「やや都会」、

30分間で、6人~8人通れば「やや田舎」、

45分間に、3人~5人通れば「田舎」、

1時間に、誰も通らなければ「ド田舎」。

 

 

 

絶叫マシン好き?嫌い?

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