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動画を見てると・・。

14年以上、「将来、ロリ声詐欺が流行りそう」と考えている・・。

ロリ声の人が増えれば問題はないと思うが、そうはいかないだろうし・・。

「オレオレ詐欺」の究極版になるからねぇ・・。

 

ロリ声好きなオタクを狙った詐欺・・あと14年すれば・・、流行ると思ってしまう・・。

財布が緩くなるほどに貢ぐ人が増えそうな予感。

感情をくすぐるために不可避で、訴えようがないような状況に陥りやすい。

 

あと14年後となれば、大方60歳を超えてるだろうから、引っかかるだろうなぁ・・。

ギャンブル依存以上に、お金を搾り取られる光景が浮かぶのよね。

耐性があっても、老いと感情の緩みは抑えれないだろうからね・・通帳もついでに緩む流れ。

 

ホラーゲーム実況の動画は、後生には残さないほうがいい。

ホラーゲーム実況の醍醐味、「実況者の悲鳴・リアクション」、それ以外ない。

 

動画の実況者が「ロリ声」、もしくは「オーバーリアクションの人」であると想定。

もともと声量が大きい人の実況も声は大きいので、その人も含むか・・。

 

ルート1

1.老いれば、聴覚低下が起きる。

2.動画の音量を上げる。

3.動画内の悲鳴と共に心臓に異常をきたす。

4.動画内の悲鳴と同時に苦しむので、誰も呼べない。

5.音量が大きいので、倒れた音も聞こえない。

6.老いて声量が出ない、助けが遅れる、助けれない。

 

ルート2

1.老いれば、聴覚低下が起きる。

2.動画の音量を上げる。

3.動画内の悲鳴が部屋や家の外に漏れる。

4.やましい人に思われて通報される。

5.誤解を解消する。

6.そのあと通報と解消を繰り返す。

7.真の事件を世間や警察が見逃し、大きな事件になる。

 

ルート3

・ルート1が起きると想定して、無傷で自害ができてしまう。

 

ルート4

・ルート1が起きるとわかっているから、手を汚さず、無傷で、他殺ができてしまう。

・単なる心臓発作扱いになる

 

暴力系ゲームの実況も、少し同じようなことが起きそう。

今後紛らわしくなっていくと思うので・・騒がしい動画は、とにかく不要になる・・。

「若気の至り」での実写の動画も、騒がしいものが多いから、アレも要らないかもなぁ。

 

芸人は芸人としての認知があるからいいとしても、古参はね・・。

この4パターンのルートを考えれば、改めて動画の在り方を見直すべきだろうね。