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早朝の寝てみる夢

【内容】

未来の技術が3つも見れたような感じ。

 

1つ目は、「ワンピース」(漫画・アニメ)に出てくる「ウエイバー」のようなもので、

スケボーを軸に作るため、材料を手に入れるのに苦労した。

 

2つ目は、亡くなった人の脳みそを特殊な溶液を吹きかけるだけで、赤ちゃんが生成され、

実質的に死者が蘇生される。

それの失敗作が暴走する。

 

3つ目は、以前書いた「メダロットの知能」を基に (戦隊もののイメージになるが・・・)

ヒューマノイド1体に5~6人の魂(意識)を転写する技術。

(元の肉体は失う)

 

この3つ目では、ヒューマノイドの中身が施設上になっていて、研究室などが存在する。

そんな中で、「人を操るウィルス」を撃退するワクチンを開発していたが、「敵の襲来」で

ギリギリ生成方法を見つけれたというもの。

 

「○○」から取り出した「○○」の液体を拡販して、半分を再び「○○」へ投与して、

「涙腺」の横に「アイス腺」、「胆嚢」があって、「胆嚢」から「死嚢」を取り出し、

「アイス腺」から「○○」取り出した液体を拡販したものの中へ入れるとワクチンができる。

 

そんな感じの死の間際の言葉を聞いた。

 

【意味】

ひとくくりで・・。

 

「科学者」となるので、「自分自身に集中すること」を意味する。

 

【解釈】

現実に「アイス腺」は存在しないので、ロボットの部品かなにか、それとも未発見の器官か。

1つ目は、アウトドア派の人を喜ばせたい技術開発

2つ目は、暗くなった人を喜ばせたい(?)技術開発

3つ目は今後の自分について悩んだ結果の「夢」だったようだ。(マリオネットの色も強い。)