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操り人形(マリオネット) 動画
◆中国?
使用音楽は、演奏アレンジしてるものの・・「地上の星」ぽいけど?
動きは面白い。
◆チェコ
マリオネットの本場?
自前は、このシリーズの入門用の3本糸の「王子」と「王女」は持ってる。
使ってない分、関節に慣れが生じてないので、膝が軽く曲がった状態で歩く動作になり、
腕の糸も少し長い感じで、うまくあげれない・・調節も使用者の内か・・。
◆スコットランド
面白いけど・・動きが大きい・・。
糸の本数があればいいってもんでもないなぁ・・って感じる。
「マリオネットの型(かた)」から外れた別のパフォーマンスに思える。
そう見れば安心する。
チェコ以外のパフォーマーはたいていこの動きが多い。
細かい動きをつける技術がないなら、糸の本数を増やして大きく動かす流れなのか・・。
◆コペンハーゲン
楽器を奏でる系のマリオネットも多い。
落ち着きのある動きで面白い。
◆日本
単純で、やさしい説明の動画。
◆日本 (伝統)
人形劇スタイル
◆
私の中で動画を見てる限り、無難な糸の量は、4本~8本かなぁ・・。
滑らかだけど、多すぎても手間感がすごくある。
3本だと逆に指が動きにくい・・。
パフォーマーか、音楽に合わせたダンスか、音楽を奏でるか、人形劇の
4種類に分類できるか・・。
ダンスでも「ストーリー性」と「ダンス」って感じのものの2つに分類できる・・。
背景を作り、その前で躍らせたり、演技をさせる。
絵本の大きさでも、開けば背景になりえる。
絵を描かせたりする動画もあったなぁ・・。
作るか、買うかで悩むけど、作るエネルギーはないからなぁ・・って思いつつも、
既製品をリメイクして、変えたい部分だけを変えるってのもありなのだろうけどね。
作りたい物も渋滞をおkして、手付かずになってきてるしなぁ・・。
うーん。
「欲求」がない割に欲張りな状態。