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あきらお兄さんの動画が更新された。
珍しく主導権を握ってる、あきらお兄さん。
「昔から」と言ってたので、そらそうだわなぁ。
ルールは見てて分かった。
即興性を考えれば、漫才師よりも、コント寄りのほうがしやすいのかもしれない。
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これが得意と言えるタイプ。
「人と話すことが好きな人」
「即興落語ができる人」
「長話が好きな人」
「実況者(実体・スポーツ系)」
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最初のお題 「謎のペットをもらったが飼い方がわからない」 答え、三例。
手札 「不幸ノート」、「死者が見える能力」、「チョコレート」
1】 多くのペットは、「チョコレート」は食べれないはずなので、
「不幸ノート」で飼い方を知る人を強制的に呼び寄せてペット飼いならす。
2】「死者が見える能力」を使って、ペットの扱いを「不幸ノート」に自動書記をしてもらう。
この時、「不幸ノート」は、名前さえ書かなければ、ただのノートなので自動書記は成立。
そもそも、謎のペットという時点で、名前がない前提となる。
そして、飼い方を知る。
3】「不幸ノート」にそのペットの名前を決めて、寿命までのすべてを書き記す。
「チョコレート」を食べない限り、ずっと生きるペットになるように・・。
切り抜けてるかわからない・・。
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ゲームの内容的に、これがギリギリの編集かなと思った。
シンプルな編集って感じでよかった。
しかし、1セット1試合だけと、少し物足りない感じではある。
20分だからなぁ・・まぁいいのか。
この1試合だけではなく、あと4試合(動画4本分)はできると思う。
パターン的に4~5試合が限界かもね。
「熟語」のやつも、いくつか遊びがあるならそれをしてほしいかなぁ。
あきらお兄さん以外の「話術力」を鍛える意味では、両方必要かもね。
必要な技能は分かち合っていく形をね・・。