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あきらお兄さんの動画
私の中では、新入生、新社会人ではなくても言えることだと思える。
新しいチャレンジに挑戦するときは何事も、「それ」がなければ始まらない。
この動画のタイトルで、視聴を躊躇してはいけないと感じた。
いわゆる、「タイトル詐欺」のような良い意味で、面白いこと言ってる内容。
あきらお兄さんの動画を一通り見て、「鼻を触る」場面をピックアップすることで、
どこで無理して建前を言ってるかわかるかもね。
心理上、「嘘をついてる」という意味だけど、本性に近い建前で動画を出しているなら、
「鼻を触る」のは、無理した建前ということになる。
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「歌う海賊団ッ!」の子育てのタイミングの話。
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「ARIA」(火星のやつ)の名言でも、水無灯里さんが言っていたセリフ。
「人生に遅すぎることなんてありません、思い立った時が、真っ白なスタートです。」
(「ARIA」は、特に30歳前後の人には絶対見てほしい作品)
その真っ白は、その物事に対する自分の状態であり、社会的には第一印象。
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誰もが裏舞台の人間であるから、
そこから表舞台に進み演者になるか、そのまま裏舞台で奏者を務めるか。
本性に近い建前か、猫かぶりのまま本音を隠すか・・。
状況は「演奏」、タイミング、テンポ、一歩。
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私にできていない・・。
「手に入れる」と「手放す」が、フェアで天秤なので、行動計画を練りつつ、タイミングを見る・・。
全体を見て状況判断するので、少し一歩が遅れて当然。
学生時代に「運動部」に入っていたら、特定の状況にだけ目が行くので、
1歩は出やすいから、社会では「運動部」が重宝される。
体力なんて、「帰宅部」でもある人はあるからね、迷いのある動きが多くなりがちだけど、
そこから発展するものもある。
私の中では、実績や結果はどうでもいい。
そんなもの「卵が先か鶏が先か」の問答をしてるようなもの。
人間の「隠れ実績」は、いくらでもあるのだからね。
結局、タイミング・テンポ・一歩。