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「いじめ問題」は何度も取り上げてきた。
今日は、今までの考えを図にまとめてみた。
見づらいかもしれないけど、「いじめ問題」の本質の部分、つまり「ボヤ」の部分。
縄張りは、生物としての本質なので、変えれない場所。
友達は、横社会寄りの縦社会。
仲間は、縦社会寄りの横社会。
性教育がなってない時期に、いじめは起きやすいと考えれば、「趣味」が先行する。
同じものを共有という意味で、「親近感」が来る。
「仲間」から、「権力」と「地域」に分岐する。
「性別」は、理解し始めが遅い場合、後手になる。
「親近感」は、「地域性」に寄るので、社交的になる。
「地域性」に興味がないまま「情熱」を持つと、「成長」する。
その成長は、社交と合わせ持てばお調子者になる。(いじめられやすい。いじられやすい。)
性別認識と権力を合わせれば、歪んだリーダーシップ取ろうとする。(支配、いじめ。)
「観て見ぬふり」は、正義感は持ち合わせていないので被害者になりたくない人
「傍観」は、正義感があるが被害者になりたくない人。
少し足りない部分はあるとは思うが、「ボヤ」の部分はコレなので、
上手い具合に解釈と解読をすれば、「いじめ問題」は「完全解消」が可能になる。
