閲覧、いいね ありがとう愛してる。
近頃、芸人芸能人のしている事ばかり取り上げているが・・。
本来の路線に戻すか・・。
●
「寄付自慢」と「計算」、「寄付計画」
◆6月20日時点での今年の寄付状況
日本ユニセフ 7万円
鎮守の森プロジェクト 3万5千円
シビックフォース 2万5千円
セーブザチルドレン 1万5千円
国境なき医師団 1万5千円
骨髄バンク 1万5千円
ウォーターエイド 1万5千円
聴導犬協会 1万5千円
盲導犬協会 1万5千円
WWF 1万5千円
国土緑化 1万円
アーユス仏教 3万円
アジアキリスト 1万円
ふるさと納税(杉並区) 13959円
広島大学基金 1万6千円 (控除は、条例的に無理かも)
新国立劇場支援 1万2千円
合計:326,959円
海外寄付、コンビニ寄付、ネット銀行の端数寄付は除く。
◆去年の申告忘れ
セーブザチルドレン 4千円
(言い訳をすれば・・、
50万円近くも、分散寄付をしていたから書類をまとめきれなかった。)
◆今年の計画
ユニセフに、5千円を月初めに都度寄付を行う。
あくまで主体性、自主性重視なので、マンスリーはしない。
今年の総寄付額の予定 356,959円
おおよそ、この3倍額の年収があれば、税金は取られないと想定して・・、
仕事を辞めたとしても、年収を107万円~115万円にしておく必要がある。
現在で大雑把に、1月~5月までを給料23万円とすれば、6月分も同じとして、
今仕事を辞めても、138万円になるか・・。
念には念を入れる形を取れば、150万円にしておく必要もあるか・・。
仕事を辞めるにしても、盆休みに入るか否かの時点が程よいところか・・。
(生活費の貯金も必要だけど・・。)
7月に災害が起きそうな予感はしてるので、
なるべくなら、総寄付額を35万円~40万円までを許容としておきたいところだが・・。
(2万円~7万円まで)
うーん。
◆計画する理由
寄付計画をするのは、嫌いな仕事に無理やりな「ポジティブ」で仕事を続けれることになり、
それで人生がモヤモヤしてくるし、家族が何らかの大病になった時なども、
嫌いな仕事を続けていたら、嫌なことの板挟み(不快な感覚)になってる状況になるので、
自傷行為の不可避の時間軸にならないように、いつ辞めても良いようにするためでもある。
基本的な寄付計画の理由は、災害の予測を付けてるからが大きい。
シンプルに書くと、寄付は良いけど、仕事が嫌い。
◆寄付したキッカケ
浪費癖の方向性を変えただけ。
慈善と言えば、慈善だけど・・・。
寄付の当初、電話口で「日本ユニセフ」にも言われた。
「寄付は、お年寄りがするもの・・」と。
(解釈によっては、搾り取りたい相手に聴こえるが・・あくまで「老後の楽しみ」。)
多分そこから、寄付文化の転換点になり始めの頃だったのかなと思える。
2016年ぐらいから。
「老後の楽しみ」から、ガラリと変わった文化だと思う。
むしろ、「老後の楽しみ」で、寄付文化を作り上げていたということが、
平和にしたい想い・願いの遅延行為だったのではないかと思った。
今まで寄付してきた分を貯金と考えれば、欲しかった「ストリートオルガン」を
一括で買えたと思うけどね。
そうじゃないんだ・・みたいなところはある。
◆真の平和
・言葉のボヤを作らない、言葉の実行や炎上をさせない。
・生物のように言葉は分からなくても、他人のテリトリーにぶつからず悠々と掛け飛び回る。
・平和は、国単位ではなく星単位。
・お金の概念を無くす (これは必須)
・贅沢品を生み出さない (語弊はあるけど後々意味が分かると思う)
・宇宙への事業は、平和になってからする
・情報系テクノロジーの大幅廃止
・歴史の授業は大学のみ
・環境破壊しない程度のアナログなことは残す
・豊作時は分け合う、フリーズドライにする
・SNS、動画文化の廃止、芸能芸人の文化を廃止 (派閥の引き金になりかねない)
・スポーツは、身体能力の限界を問うものや、実用性がないものは廃止。
他にもあるけど、目に付きやすいモノを書いた。
教材としての動画は残す必要はある。
プチプチのように争いの種になるような職業を潰していく・・。
そうすることで、ボヤを作らないと言うものにする。
人間のテクノロジーを利用した欲望の満たし方は、
星にとって「牛のゲップ」と同じ行為だということがコロナ禍で分かった。
そうならないような行動を取ると、争わず、大人しく発展できる。