今は亡き、父親とお爺ちゃんには感謝だなぁ。

建築一家になりかけていたのを時代に阻まれたが、

その遺伝子が活かされて、私の発想や想像力に繋がってる。

 

時代が、「長男以外も親の職と同じようなことをしろ」という時代であったならば、

このブログは存在してなかっただろう。

しかし、その反面、就きたくもない、特技を生かすことも無い仕事に就いて嫌々仕事をしてる。

 

複雑な気持ち。

 

小学校の頃から、国語を少し成績が良かったので、

語彙が少なくても、発想を文章表現だけで書ける・・。

ちゃんと習い直せば、「随筆家」の道になってるのだろうけどね。

それをする勇気がないなぁ・・食っていけそうにないし・・。

 

算数に慣れていたら、また変わっていた人生。(おそらく、科学者になってる。)

理科に慣れていても、また変わっていた人生。(おそらく、医者になってる。)

体育を中心にしていれば、また変わっていた人生。(武道家か、駅伝で有名になってる。)

 

まぁ、可能性。

 

 

 

お父さんに感謝の気持ちを伝えよう

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