今は亡き、父親とお爺ちゃんには感謝だなぁ。
建築一家になりかけていたのを時代に阻まれたが、
その遺伝子が活かされて、私の発想や想像力に繋がってる。
時代が、「長男以外も親の職と同じようなことをしろ」という時代であったならば、
このブログは存在してなかっただろう。
しかし、その反面、就きたくもない、特技を生かすことも無い仕事に就いて嫌々仕事をしてる。
複雑な気持ち。
◆
小学校の頃から、国語を少し成績が良かったので、
語彙が少なくても、発想を文章表現だけで書ける・・。
ちゃんと習い直せば、「随筆家」の道になってるのだろうけどね。
それをする勇気がないなぁ・・食っていけそうにないし・・。
算数に慣れていたら、また変わっていた人生。(おそらく、科学者になってる。)
理科に慣れていても、また変わっていた人生。(おそらく、医者になってる。)
体育を中心にしていれば、また変わっていた人生。(武道家か、駅伝で有名になってる。)
まぁ、可能性。
お父さんに感謝の気持ちを伝えよう
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