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工場では、トンデモ量な1日だった。

どこをどう動けば早く終わるか、思考が動かずに直感だけが働いてた。

心が工場に居ないから、思考が動く余裕がない。

 

特殊加工が被ってないだけマシか・・。

色々被ると、正気に戻った時、作業がパニックになるからなぁ・・。

(おそらく、あの量は誰でもパニックになって、ミスるようなぐらいの量だと思う。)

(それをミスらない判断力。)

 

しかし、やはり辞めるタイミングを失ってる・・。

そもそも、仲のいい上司が居ないので、仲も良くないのに、いきなり「辞めます」ってなると

誰でも驚くだろうし・・・・うーん。

そのあたりが、ちょっとね。

 

貯金を作らないことには進まないけど、工場勤務では進むたくはない・・。

グヌヌ・・。

 

あぁ、ついで書きが極端。

 

モノマネ芸人、モノマネタレントの今の目標を勝手に決めてやろう。

 

YouTubeのAIに「違法アップロード」扱いをされるほど完璧な真似をすることだと思う。

 

 

戦争・紛争の理由が、宗教の教えの解釈の違いによるものだと思ってるようだけど・・。

 

観方を変えよう。

占いを信じて、「前に進む人」、「疑う人」、「指標にする人」、「信じない人」の最低4つに

分かれると思う。

実行力の有無は、半々。

占いでは、勇敢さは付かない場合が多い。

それと同じで、宗教だけでは、「争うための実行力はない」ということになる。

単なる文章解釈の違いで、頭に来てるなら、不自然な感情だと感じる。

 

「実行力」を伴わせているのは、キーワードとしては、「集団」と「炎上」。

集団行動を取ることで、意見を平均化させてしまうので、利害関係が分かりやすい。

「炎上」と言うのは、ネット上のことではなく、「ジェンダー問題」のように、

小さな火種を、わざわざ火を大きくしてる人物がいるわけで、それが火種になってる。

 

火縄銃で言えば・・。

宗教の解釈 → 湿度 (浅はかな解釈=乾燥度合い)

集団行動 → 火薬の詰め込み

炎上 → 火種(火縄)

権力者の発言 → 引き金(火蓋)

 

何に頭に来てるか、火が大きすぎる場合があるから、火元の割り出しから

平和につながる何かが見えてくるのよね。

そこで、ようやく話し合いができる。

大きな火の中に飛び込んでも仕方がない、火の根源から解消すれば時期に収まる。

 

けど、その行動熱量、勇気を持てる熱量はどこから来てるか・・。

気合や根性の類から単純に着てる。

それに類似してるものが、得体のしれない「スポーツ」という概念。

その行動をかき立てる熱量は、そこからの方がグラフ値としては高いと考える。

軍隊方式のスポーツは応用すれば、行動熱量を維持したまま争えるからね。

 

古代では、純粋な生物的な争い

中世では、テリトリー意識が強い

近世では、思想の色が強い

近代では、宗教的な色が強い

今では、軍隊方式のスポーツ的な熱量

 

うーん。

そう考えると、本当は平和になってるけど、「炎上をさせてる者」と「権力者」が

わざと争いを起こしてるように思える。

 

しかし、テロやデモのリーダー(首謀者)ではなく、その集団の中層クラスの人が

「炎上をさせてる者」なのかもしれない。

人望があれば、すぐにその火は広がるよね。

歪んだ解釈や言い分の発言の熱量。

行動力のあるスポーツ好き、軍事物好きが実行者になりやすい、そして戦火の拡大。

適材適所を逆算すればそう思える。

 

権力者も、寛容や学の悪さもあるが、落ち着いて会議できない状況下で発言するため、

生焼けの鶏肉を食わせるような形になるで、それで、さらに戦火が拡大。

 

その繰り返しで、紛争が終わらない。

という単純な考察。

 

ビンラディンの時も、私物が公開されていたが・・。

そういう人が争いの火種になるのかと言えば、なんか違ってくる。

頼まれごとを断れないタイプだと考えれば、中層クラスの人に良いように使われていた

可能性もあるわけで・・。

優しさ利用されておきながら、優しさが強すぎて、人望が合って断れなかったら、

首謀者に抜擢されてしまう流れ、指示を出しても居ない配下の行動も寛容に観ていたかは

不明だが・・責任を負うタイプでもありそうだなぁ・・。

 

組織で考えよう。

スポンサーがビンラディン。

スポンサーを探してるチームが、「炎上をさせてる者」と「実行者」。

 

これがスポーツだったら、スポンサーの施しと恩を返すために、チームは必死になるよね。

あの事件はそういうイメージで観てる。

 

そう、ビンラディンの時は感じた。