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人造肝臓の想像
(法人が出してる人工肝臓とは別物で、アレを見ずに書いてる。この1行は追記分)
生物の臓器で近いものは、「肝臓」で人造的に作ると未だに大きいようだ。
ただ役割を単純化すれば、それなりに見えてこなくもない。
「分泌」、「貯蔵」、「合成」、「分解」
本来の肝臓の役割としてではない考え方。
「貯蔵」と「分解」は、「分泌」と「合成」を繰り返してる。
文章的にややこしくなるが、現存してる媒体と考えれば、
「蒸気エンジン」や「水素エンジン」が一番近いかもしれない。
小型が難しいと言いつつ、「気体エンジン」と「固形エンジン」、「バイオエンジン」の
3系統のハイブリットエンジンを作ることで、「肝臓の人造モデル」が完成する。
火は使わなず、バクテリアを使う。
エンジンと見ずに、「ろ過装置」と「生ごみ処理機」のハイブリットでも良いかもね。
なんだかんだで・・こういうイメージ。
エンジンのフィンの部分を利用すれば、液体にも気体にもなるので、
バイオエンジンと固形エンジンのハイブリットが、小型を目指せる肝臓ではないかとは思う。
さらに省略的に。
これをループさせて・・最小エネルギーで、火を使わないで動く・・。
蒸気エンジンと書いてるが・・中身は、水素やガスエンジンに近いエアーエンジンかな。
火を使わないとなれば、この図式だと固形エンジンの存在意義がないなぁ・・。
エアーエンジンとバイオエンジンの組み合わせは、貧弱な力ながらも、
組み合わせとしては良いと思うなぁ。
そもそも、「バイオエンジン」は、一般に知られてる形・構造ではないと思って・・。
思ってるよりも貧相な形状。
しかし、肝臓としての機能はどうなのだろうかと思ってしまう。
ヒューマノイド用ではないか・・。


