閲覧、いいね ありがとう愛してる。
ミュージックとイラストをうまい具合にくっつけた造語。
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「ARIA」の映画グッズも、あとラバーが「藍華」と「まぁ社長」、来場5週目の片方だけ。
それで今回の分は揃う。
あと、予約品も待つだけ。
次回作までの貯金を多くしておく・・。
10万円~20万円は掛かると見込んでる。
なるべくなら、コレクション系は、「ネット公式」よりも、映画館で買った方がランダム性のなさを
回避できる可能性はある。
今回は、ネット公式(フルービー、松竹)から購入したので、ランダム性がなさすぎて、
12種類あっても、6種類しか手に入らなくて、20個買ったがダブりが多かった。
いくら好きなものでも、ダブったらゴミだからね・・。
中古で出回らすのも、たらい回し感があるし・・。
まぁ、映画グッズも、映画以外のグッズも、メルカリやフリマ系のサイトに登録して、
そこで買えばすぐに揃うけど、中古屋というフィルターの信頼と安心感が大きい。
そういう場所で購入ミスをしたわけではないが、クリーニングの手段が全く違う。
中古屋にこだわる。
(駿河屋)
「姫屋のブックカバー」も出回りにくい・・。
あとは、非公式のコスプレ用の衣装より、公式から出る衣装を期待してる。
3種類とも買うかもね。
ひと昔、公認グッズで時計や傘などが出ていたようだけど、中古でも入手できないからなぁ。
アレは諦めだなぁ。
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あきらお兄さんの娘さんの動画を観ると・・。
格差社会の影が見え隠れするなぁ・・って思った。
娘さんや親の在り方ではなく、その背景に投影されているもの。
ケチな親とか、自分中心のままの親など、絶対買わないであろう、幼児向けの遊具。
しかも、それが、かなり丈夫な作りが多いということは、値段もそれなり。
貧乏な家庭やケチな家庭は、ままごとセットの良いやつなんて、そもそも買わないかもね。
丈夫な玩具ばかり・・。
「滑り台+ジャングルジム」の遊具なんて、祖父が買うようなイメージ・・。
妬ましいわけではないが・・。
(そもそも家が良い。)
視点を変えて、背景だけを切り抜いたら、そういう感情を抱いてしまうなぁって思う。
娘さんは可愛い。
デレデレしてる親も可愛い。
幸せ感は伝わる。
視点を変えたとき、背景だけが気になっただけ。
その場面を逆に活かして、ファミリー向けの動画作りもアリかもね。