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「物理的ダメージ」、「精神的ダメージ」、「物理と精神の両方」、「金銭的ダメージ」の

3つに分けて、それぞれの生まれて34年間の痛かったことを書くことにしよう。

 

■「物理的ダメージ」

1番目が、「いじめ」かなぁ。

特に背中のゴリゴリで、サッカーの授業でタックルされるよりも痛かった。

アレは脊髄を壊しにかかるやり方だ。

中学校で、いじめっ子(集団)が教室の中窓を開けて、私を持ち上げて、

教室側から廊下側に、ゆっくりサッシのレールで背中をこするように、

仰向けで反らせて、体を動かし背中がゴリゴリと鳴り始める。

誰も止めに入る事は無い、それもそうだ。

地域ぐるみなのだから、止めれる人は居ない。

私が引っ越ししたての土地で、余所者が嫌われるのは当然。

だが、いじめをしてる認知のない地域と、地域に馴染むに不必要な目を持たない教師。

その関係は今も潰れないだろう。

「背中ゴリゴリ」とか「サッカーの授業でタックル」は、暴力の域を超えた傷害罪だからね。

学校の休憩時間が、10分というのがまだ救いかもしれない。

もし、15分であった場合、その傷害罪で「脊髄損傷」が起きてると思うし、今の生活はない。

そして、集団でいじめを行っていたという事実はもみ消されるだろう。

なぜなら、議員の息子が居るからね・・巧みな話術で和解しようとするだろうし、

それができなければ、地域で家族を潰しに掛かるだろうからね・・。

そういう土地なんだよ。

これ以降、無邪気さがなくなり無口になり、外部的な人間関係を築けなくなった。

 

(学校の中窓の素材は、鉄製)

 

 

2番目以降は、家族関連かなぁ・・。

危険予知能力は高めなので、大きな怪我をした事は無い。

あぁ、小学校の頃に、パイプ椅子で鼻を強打したか・・。

他は何度か、少し高いところから落ちて、背中を強打して呼吸困難が数分起きたかなぁ。

 

 

■「精神的ダメージ」

1番目は、家族に裏切られたことかなぁ。

そんなたいそうなものではないが、相手の一方的な「主張」の押し付けで、

言う事を聴かなかったから、陰湿な行為をしてきたこと。

私の意思を無視し、否定し、人権侵害をし、侮辱をしてきた家族。

社会的に見れば、唯一の「救いの場所」がそういう事をしてしまっていることが、

ショックでたまらない。

それ以来、内部的な人間関係を信用信頼できないまま、人間関係を形成できない。

 

 

2番以降は、「やりたいこと」ができないモヤモヤ感。

 

 

■「物理と精神の両方」

1番は、「いじめ」による「正確な成績ロス」かなぁ。

学業という、学生にとっての社会活動としての「営業妨害」で、授業が真っ当に出来なかった。

それ故に、学校で遊ぶことしか考えない人と同様に、「下の中」ぐらいで

成績の印字が行われたことがショックで、正確な成績ではないまま大人になってる。

もし、いじめがなかったら、恐らく「中の中」は行ってたと思うし、人間関係も良好だったと思う。

 

不正確な成績であれ、それは「その人の一生モノ」になる出来事なのだから、

例えるなら、病院の見舞いで「大きな鉢植えの観葉植物」を貰ってしまうようなこと。

学業は、冠婚葬祭の「冠」に当たる部分でもあるから、婚礼屋と葬儀屋は理解できるはず・・。

それを付けられるという事は、正確なその人の成人の道を閉ざすような行為。

 

それ以降、信頼できる人間関係、居場所を築けないまま。

 

2番目以降は、不正確な成績による高校進学によって、

正確な前提で、「履歴書」を観られてることによる就活での不採用の連続。

もちろん、家族から受けてるストレスの方が圧倒的だけど・・。

正確な成績と同様に、不正確な成績だと、進学ができる場所が決まってしまうよね。

それの高校を履歴書に書かないといけないショックは大きい。

 

 

■「金銭的ダメージ」

あまり感じた事は無いが・・。

学生時代に、お高いおもちゃを買おうとして、お金を用意できなかったことかなぁ。

結局飽きるのに・・。

しかし、家族の脅しによる金銭ダメージも大きいかもしれない。

 

まぁ、これからかもしれないし、これからも起きにくいのかもしれないダメージではある。

「何とかなる精神」。