FC2は退会してるからもうないけど・・。
書籍化はしてるので、保存状態は良好。
発想・原案が主軸のブログ
宇宙、占い、未来、過去、テクノロジー、映画、人など、
多岐に渡り、2016~2018年まで書いていた。
それが、909記事ある。
このアメブロのように、話題のダブりはないが、
追記として別記事に書いてたりするものは、150ほどあるかなぁ程度。
FC2の前は、やはりFC2でゲーム系のブログ。
ゲームはあまり語らなかったが・・、これも削除済み。
◆
アメブロは最後のブログにすると決めてるので、
話題ダブりがあっても仕方がないし、
そもそも、話題ダブりの原因は、工場という「鳥かご」に放り込まれてるから、
思考を無理やり固着させられてる。
◆
ジャンルに縛られると、ハードル競争に勝てないような感覚。
公式ジャンル上で、「メンタル」にしてる理由は、私に合うジャンルがないから、
これの方が無難かなと思って、これを選んでる。
そもそも、思考の渋滞が起きやすく、それを書き出し続ければ、
それなりにということで・・・。
◆
FC2のころのように、分子レベルから、宇宙の果てまですべて見通せる力は、
出来なくは無いなぁ・・。
ただ「今の環境」と「人間関係(相手の身勝手な意見)」で、かなり妨害されてる。
到達してはいけない真理に到達しようとしたから、宇宙(スピ)が使者をよこすのだろう。
その使者によって、精神的不安定にさせられて、人生の阻害を受け続けている。
そう、あえて思っておこう。
●
別題
いまだに、家の中にゴミ袋があるだけで、
ゴミを自室に投げ込まれる映像記憶がまだ残ってるし、
どんな年齢でも保護義務はあるはずなのに、食事もろくに取れなかったり、
「出て行け」と一方的に言われるし、「お前はペット以下だ」と言われるし、
土下座をしろと言われるし・・、あからさまな侮辱罪、
私からすれば、なぜそこまで執拗に束縛されなければならないのか・・、
いわゆる毒親、毒持ち親族と言うべきか・・。
映像記憶や音声記憶が、いまだに残り続けて思考と心の束縛をされ続けている。
非常に自立心、独立心を扇動的妨害を受けてる。
殺人扇動を受けてるがごとく、心の前進ができない。
◆
どちらかというと「特別視」をしてるから、束縛をするのだろ。
意外と逆なんだよなぁ・・って思う。
家族問題で、よく聞く「甘やかされて育ったから」という、口喧嘩の文言そのものが、
「特別視を続けたい感情」であり、そもそも、その感情が家族になければ、
すぐ自立独立できただろうし、放任主義の在り方だと考える。
昔のように甘えて欲しいから、束縛をしようとするために、
怒って束縛をして、自立心を崩壊させることで、身元に置いておこうとする。
しかし、その認識がその怒ってる本人はないため、
いざ自立して欲しい時にさらに怒り始める、理不尽な発言のエンドレスになる。
その人の脳内では、「成功例」=「自分」=「社会」だから、
社会を代表して怒ってるような口ぶりが多く見受けられる。
怒られてる本人は、非は「ほぼ無い」。
大人になりつつある精神と肉体。
その一人の大人の人生を妨害してるのは怒る側であり、本人ではない。
世間体を理由にするが本質は、昔が恋しいし、未だに甘えて欲しいと感じているから、
末っ子になるにつれて反面教師が増えるので、本当の大人になりやすい。
反面教師の居ない親は、長女長男を基準に社会を観るので、
末っ子の自由さが目に余るのも当然。
しかし、その自由さは、反面教師を学んだ結果なので、本当の日本の在り方でもある。
「社会」=「長女・長男」=「世間体」となるため、成功例扱いで、熱心に束縛もするし、
「世間体」=「末っ子が甘えてる姿」にもなるので、大人になろうとしてる心を抑え込もうとする。
斯くして、一部の「毒親」「毒親族」は、常にそれが伝承されてるため、
日本の昭和の図式(古い考え)が残る原因。
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