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あきらお兄さんの「テスト」

 

この11分20秒~12分2秒の「小説」と「エッセイ」の話。

あきらお兄さんが目指すべき、ファミリー向けの動画の答えだと思うなぁ。

エッセイがあまり好いてないという事は、歴史も必然的に分からないもの当然の流れになる。

 

会話を重要視する情操学をやっていけばいいのではないかなぁ・・。

芸人らしさをなぜか残したいようなので、「噺家」寄りの紙芝居が・・イメージが付く。

「防災の紙芝居」が丁度いいかもしれないね。

読み聞かせしてる子らに、行動のイメージを付けさせていく形。

そして、あきらお兄さん本人のためにもなる。

 

(エッセイに関しては、私へのレスポンス(嫌味)と勘違いをしてしまいそうだ。)

 

このことから、私って他人から見ると、

「大量生産と労働」あるいは、「社会」に関しての「随筆家」なんだなと感じた。

「発想」も。

行動力が伴わないのではなく、そこで完結してしまってる「作業」だから。

 

本音を書いてるから、親しまれにくいのだろう。

タグも2個までと決めている。

 

私の今日の占いでは、日食で「運命の使者が現れる」と出てるので、

今回は、あきらお兄さんの事だろう。

昨日上がった動画は、今日初めて観たからね。

占い上での「ワークパートナー」のイメージ像は、自分と考えが真逆の人らしいので、

それも、あきらお兄さんが該当しそう。

いつ接点を持つかは、私の行動力次第で変わるからね。

接点を持たなければ、平々凡々で、苦しみ続ける。

 

 

エッセイ嫌いの多くは、上手く書かれてることが嫌いなようなのでね。

それで「歴酢が好き」ってなれば矛盾になるからエッセイ嫌いではなく、他人の人生への嫉妬。

 

歴史の教科書は、他人の人生が完成されたものだから、完成したモノには用はないという事。

取り崩せない、不変の事象。

それが「歴史」と言う授業であり、社会的には「エッセイ」。

 

変化のある人生を歩みたい気持ちが強いだけ。

 

 

スマホネックは、老後にはどうなるのだろう。

 

誤嚥が増えて、人口が激減すると予測してる。

どんな病気よりも、あっけない終わり方になると感じる。

どんなにゲノムをいじっても、骨格までは正せないと思うなぁ。

 

医学的予測は「専門家」に。