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あきらお兄さんの「テスト」
この11分20秒~12分2秒の「小説」と「エッセイ」の話。
あきらお兄さんが目指すべき、ファミリー向けの動画の答えだと思うなぁ。
エッセイがあまり好いてないという事は、歴史も必然的に分からないもの当然の流れになる。
会話を重要視する情操学をやっていけばいいのではないかなぁ・・。
芸人らしさをなぜか残したいようなので、「噺家」寄りの紙芝居が・・イメージが付く。
「防災の紙芝居」が丁度いいかもしれないね。
読み聞かせしてる子らに、行動のイメージを付けさせていく形。
そして、あきらお兄さん本人のためにもなる。
◆
(エッセイに関しては、私へのレスポンス(嫌味)と勘違いをしてしまいそうだ。)
このことから、私って他人から見ると、
「大量生産と労働」あるいは、「社会」に関しての「随筆家」なんだなと感じた。
「発想」も。
行動力が伴わないのではなく、そこで完結してしまってる「作業」だから。
本音を書いてるから、親しまれにくいのだろう。
タグも2個までと決めている。
私の今日の占いでは、日食で「運命の使者が現れる」と出てるので、
今回は、あきらお兄さんの事だろう。
昨日上がった動画は、今日初めて観たからね。
占い上での「ワークパートナー」のイメージ像は、自分と考えが真逆の人らしいので、
それも、あきらお兄さんが該当しそう。
いつ接点を持つかは、私の行動力次第で変わるからね。
接点を持たなければ、平々凡々で、苦しみ続ける。
◆
エッセイ嫌いの多くは、上手く書かれてることが嫌いなようなのでね。
それで「歴酢が好き」ってなれば矛盾になるからエッセイ嫌いではなく、他人の人生への嫉妬。
歴史の教科書は、他人の人生が完成されたものだから、完成したモノには用はないという事。
取り崩せない、不変の事象。
それが「歴史」と言う授業であり、社会的には「エッセイ」。
変化のある人生を歩みたい気持ちが強いだけ。
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スマホネックは、老後にはどうなるのだろう。
誤嚥が増えて、人口が激減すると予測してる。
どんな病気よりも、あっけない終わり方になると感じる。
どんなにゲノムをいじっても、骨格までは正せないと思うなぁ。
医学的予測は「専門家」に。