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働き過ぎで、過労熱が安定しなくなった。

お風呂上りや仮眠の寝起きには、すごく風邪っぽくなる。

安定しなくなったってことは、「過労」の領域から外れた。

 

慢性タイプの「ストレス性高体温症」かな・・・(?)。

もしくは、副交感神経がうまく働いてないか・・。

 

それだけ、気と根を詰めて、無尽蔵に働いてるのよってことで。

自分のやりたい事が浮かばないぐらいまで・・。

 

とりあえず、風邪でもないのに風邪っぽい症状が、3週間ぐらい続いてる。

金曜日が公休の週もあったが、そんなのは関係ないほど根を詰めてた。

 

どれだけ根を詰めても、組織なのに私に協力する者はいない、

自動処理のごとく、甘え切ってる会社の人。

その上、仕事を増やしてくる。

さらに根を詰めることになる。

(そしてこれから、息を吹き返す会社が増えるので、仕事が増える。)

 

どれだけの量が着たら、どれだけの時間内に収めれば次に行けるか・・

という判断を常にしてストレスを抱える。

「オトナの知恵熱」ってやつもあるか。

 

人の欲と、安月給と、無尽蔵に仕事を増やされる一方なので、

「この人たち、もういいや」ってなる。

待ちの姿勢してる割に口出しするとか、いつ現場監督になったんだって話だよ。

コレだから、元・家族経営はダメなんだ。

 

しかし、今日は、特定の持ち場の「ケアレスミス」が目立ったなぁ。

蒸気で、湿度と室温が上がってるから、思考力が落ちてるのだろうかと思う。

コロナ禍でも、平常稼働をしていたとは言え、確実に給料はゆっくり減ってきてるから、

仕事量と釣り合わなくなってるのだろうね。

 

私が辞めることで、きっと、あの工場の仕事量は安定はするのだろうと思う。

このまま、あの工場に居座っていたら、多分、黒字倒産になる。

私からすれば、苦労する割に次元が低すぎる仕事だから、人生を阻害されてると感じても、

別に役不足なのだから良いだろうと思う。

 

部署という形がないのに、無理やり部署区切りをして、誰も協力的ではない。

そんな工場で、人生の情熱を使い果たしてはいけないと思った。

 

 

本題に戻れば、「過労熱」や「高体温症」をプラスに考えれば、

鬼のような判断力がついた証でもあり、「忍耐力」とは少し違う「耐久性」が備わった証だから、

あまり改善しない方が良い症状なのかもしれない。

健康上は良くないと思う。