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眠い、平日2日目にして疲労困憊に近い。

仮眠とっても、しんどい。

工場自体が、暑くなってくるからなぁ・・。

 

早めの夏日で、バテて遅めの五月病のようになってる人も居るのかなぁ。

 

今日の工場で分かった。

工場はそろそろ辞めたいと感じる。

でないと、足が壊れそう。

膝の皿の下が少し痛いときがある。

 

あんな無尽蔵に「人の欲」の塊を作り続けるような仕事で、自分の人生を消耗する事は無い。

特攻隊のように自分を壊す必要はない。

少年野球のように、気合で乗り切れってのもおかしな話。

 

(昔、少年野球やってた人ってなんか似たような性格が多い。)

(何か気に入らないことがあればネチネチ突き放そうとするし、噂好き、でっち上げ好き、

心臓に悪いぐらいの声量があり、不快な感じの「集団行動」を持とうとする。)

 

「半消耗品(使い方によっては、2年以上捨てなくてもいいような代物)」の大量生産は、

「独りよがりの人」が消費者に居るから成立するのであって、その人」が居なければ、

少量生産や適量生産にすぐにでも切り替わるような仕事。

適度に完全自動を頼れば良いのだから、人手不足もない。

 

衣類は、自社工場で、生地を染めていない限り、OEM先を辿れば同じ下町工場で、

生地を染めているということもあり得る。

つまり、その色の数だけ仕事量があり、質量もある。

赤にもいろいろあるよね、鮮血っぽかったり、ロゼっぽかったり、小豆っぽいかったり、

以前も書いたが、車の塗装と同じ感覚で、型番と調色が組まれてる。

 

繊維業の大量生産系の染物屋は、正味、自動車製造の応用が効きやすいから、

参入や乗っ取りでも、別にいいのではないかと思ってしまう。

自動車製造らしく工場を組み替えれば、均一な労働が実現するか・・。

元が家族経営だと、不均一なまま伝承されてるから、給料体制と割に合わない。

 

「場所限定の販売」って面白いよね。

 

通販の場合、楽天市場のショップで買ったものが、実は同じ市町村にあるショップだったり・・。

 

やや田舎に住んでる人がテーマパークのグッズをテーマパークで買ったとしても、

実はそのグッズは、その住んでるる田舎で作られてる場合もある。

 

経済とは、そういう伏せておいた方が幸せな時もある。

お金が巡らなくなるからね。

 

 

今日ネタのバイキングで、「歌う海賊団ッ!」や「あきらお兄さん」を登場させたが、

あの情操的なことが良いなって・・ふと感じた。

 

この気持ちは大事なのかもしれない。

「やってみたい」と思う感情に近いから。

 

しかし、「あきらお兄さん」のような声量は出せないからなぁ・・。

 

あぁ、アニメのあの「おじさん」のようなやり方でも、情操か・・。

操り人形・・。

今も持ってるから・・バリエーションを増やすには新規購入は必要だけど練習とあらば、

持ってる分でも十分、開始できるもの。

音楽に合わせて動かせばいいだけだからね。

「小型ストリートオルガン」も完成させる必要があるか。

 

今の世の中は、軽く「欲」を抑え込まれてるから、

昔のチェコのような状況が世界規模で発令されてるようなものだから情操は必要になる。

 

集団で行動するなら、少年野球のような「嫌味な結束感」ではなく、

情操に比例した活動ができる「歌う海賊団ッ!」のような「結束感」が丁度いい。

(この嫌味な感じは、スポーツのような競争心が軸になってる感覚。)

(それをするから、世の中に派閥が生まれて争うことだけが独り歩きする。)