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ついで書きで、ラフな話題と社会問題を同居させてるのは、
いつもの私のやり方・・というより、思考の渋滞が起きる場合は、こうなってくる。
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今日の仕事は、仕事に行こうとしたとき、心が「これは私の道ではない」と叫んでた。
もう・・心が工場を完全に拒んでる。
肉体を無理やり動かしてる状態も、心が気色悪がってる。
「こんな仕事(工場)を続けているのは自分じゃない」と言いそうな勢いで心が叫んでた。
自分の道を作らないと、いくら射手座でも壊れるか・・。
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今日も言いたい日。
あきらお兄さんのチャンネルのスタッフも、あきらお兄さんのコスチュームに
なぜ合わせないのだろう・・。(色違いで)
せっかく前に出てるなら・・、合わせた方が見栄えは良いと思うのよね。
水色ジャージでも良いと思うよ。
くっきり、ハッキリした色の服の方が良いと思うけどね。
赤なら赤と言う感じで、ロゼやピンクにならない感じ。
今のスタッフの服の色合いが柄が、色の情報量を多くしてる気がするのよね。
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いじめ問題の複数ある視点から、また浮かんだ。
それは、地域活性のためにしている「祭り」や「少年野球」。
私の小学校時代ぐらいから、半強制参加はなくなってきたようだけど、
それが「いじめ」の引き金になっていると仮説を立てる。
地域ぐるみで、大人が進行して、子どもの面倒を見る姿。
自分の意思に反して参加してる子は、オトナの言う事をよく聞いて育っていく。
(流され続けて、好きを刷り込まれた子)
しかし、自分の意思で不参加をしてる子は、オトナの言う事を聴かないという
短絡的なレッテルを貼られる。
地域ぐるみで、少年野球を行っているので、「言う事を聴かない」=「地域の人間ではない」。
つまり、過去の仮説の「テリトリーの意識」で、不参加者を「のけ者」にし始める。
多くの少年野球の場所は、小学校か中学校の運動場なので、
そこが嫌々参加の子の「テリトリー」となる。
テリトリーにスイッチが入ったままになり、不参加者や転校生は、「よそ者扱い」になる。
なによりも、「今まで嫌々参加」をして、オトナが「しつけ」を自分にしてきたことに
反した言動をする子が特に許せなくなるために、「いじめ」を起こす。
例えば、声が小さい子、泣く子は、特に少年野球で叩き直されてるので、
そういう子を観るとオトナを「真似た、しつけ」をするのが、嫌々参加してる子。
極端な縦社会を早々と植え付けられてるので、弛んでる横社会を観ると腹が立つのは
当然になってくる。
いじめの伝承を断つには、地域ぐるみのスポーツや学校のクラブ活動での
スポーツを辞めるべき。
自分の意思で参加する子は、ちゃんと宣誓させてから、社会人サークルに入れるべき。
速すぎる縦社会の教育・・あるいは、間違った縦社会の教育を受けて、
「テリトリー意識」で学校の「いじめ」が止まらなくなってる。
なんちゃって武道を教えられてるに等しい。
スマホは、間違った横社会ということになる。