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NHKの「2030」を観た。

ゲノム編集はね。

2030年じゃないと思うんだ。

最早でも、2023年だと思う。

 

新型コロナが人工的なモノであれば、あと2種類のウィルスが登場すると想定して、

ワクチン研究と、それを研究する人がパンクすると考え、

医療崩壊も続き、医療関係も疲弊する。

投げやりになった人類は、倫理はどうでもよくなり、ゲノム編集に手を出してしまうだろうね。

 

ゲノム編集反対派がウィルスに掛かるため、反対派の声を上げれない。

まるで、去年の大阪都構想のような状況。

反対できない状況で、推し進めて、小さな一つの街分の人数の編集児を生み出せば、

誰も文句を言えない状況になる。

「死刑」文化をするような国も少ないため、後始末ができないからね。

戦争するしかなくなる。

 

 

本題に戻れば、番組の内容は分野ではない感じなのか、禁句が多いのか内容が薄かった。

簡単に言えば、「バイオハザード」、「グレムリン2」、「ガンダムSEED」を組み合わせたような

「未来」が待っていると言う感じではある。

 

今の段階技術レベルは、「グレムリン2」ぐらいのレベルまでは技術は来てる。

「デザイナーベイビー」の話題が登場したが、ほぼ「ガンダムSEED」。

もし、非編集の無用者が居なくなれば、クローンの安定期に突入して、

「バイオハザード」(映画版)が起きる。

デザイナーベイビーが事象で発生しなくても、ウィルスとワクチンの併用による

遺伝子変異を誘発させて、スキンケアのように連続で使うことで、優れた能力を得られる。

「バイオハザード」(ゲーム版)の3までの出来事が起きる。

そんな未来もある。

 

ゲノム編集をこそこそするなら、バイオハザード(映画版)のハイブのようなところを作って、

そこでクローンを研究し、デジタルクローンの意識を受け付けた実体クローンを

用意しておけば、視察団が入ってきたとしても、その人の知識を持ったクローンと

入れ替えてしまえば、「問題はなかった」と言い切らせることもできようね。

視察団の本人は・・1年ほど冷凍催眠しておいて、解凍してクローンと入れ替えさせる。

辻褄が合わなくなって信用されなくなる仕組み。

すごい「シナリオ」だけど、まぁ、それが最早で2029年ぐらいかもね。

 

マック開発者のように、自宅でゲノム研究してる人も居るし、

テクノロジーに溺れて、スマホ依存のようになるか、プラ問題のようにネチネチしてるかは、

想像は付くけれども・・、すでに溺れてるから利用したがるのだろうと思う。

 

少なくとも、「バイオハザード」の「Tウィルス」のようなものは具現化は可能というのは

分かった私の中ではね。

ガン治療のシーンで、

「あぁ、筋肉を熊の「ゲノム」に入れ替えれば、老いても筋力は保てる」

そう感じた。

それの応用で、キメラの細胞を筋肉や骨のゲノムと入れ替えれるように、

それを1種類のウィルスができるようにしてしまえば、「タイラント」の出来上がり。

サプリメント感覚で、時間は掛かるが、例えば、コブラの毒のゲノムを一部入れることで、

体にすぐ巡らせれる。

 

誇張してるわけでもなく、あの映像からの解釈で言えばそうなる。

タイラントウィルス・・ゲノム編集賛成派の悪意ある夢になりそう。

夢であって、夢物語ではない。