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人間、普段から本気で動いていないから不調になる。

筋肉痛、関節痛、手足のマメ・・など。

普段からちゃんとしていないから発生する「カラ待機」特有の傷み。

 

私の場合、毎日がフィットネスのようなものなので、それらの肉体的傷みが発生してない。

ただただ、休養の取り方がうまく行ってないので、疲労困憊を起こしやすい。

休養をとっても、あまり効果がないほど毎日、濃く動きまくってる。

先月の給料は安かった。

 

あの工場は、元が家族経営の塊だったので、「カラ待機」の人が多い。

その分、口が多い。

だから、ガヤついて笑い声が飛び交う。

仕事中の「スマホ依存」も、「カラ待機」の一つだと思う。

喫煙者と休憩の関係と同じで、なぜそんなのに給料が発生するのか訳が分からない。

家族経営の集合体だから、一部の人は辞めさせられるリスクがほぼゼロで、

減給のない人だから、「カラ待機」をするのだろうと思う。

その辺が家族経営の印象を悪くしてるのよね。

 

手早く多くを捌くのが当たり前になりつつある中では、私はやはり重宝されてるようだけど、

「カラ待機」をしてる人からすれば、仕事をしてないことが浮き彫りになりやすいから、

潰しておきたいと感じるのだろうし、あえて他の作業を手伝ってる感も出す・・。

私の作業が立て込んでも、協力的ではないのが、その証拠だろうと思う。

動物園の檻の内側を観る客のように、全く、手を貸そうとしない・・人たち・・。

 

そういう状況下で、私が辞めた場合、工場のワークバランスは一気に崩れると改めて思った。

そのタイミングは今年なのだろうと思う。

私の辞めるタイミングは一向に来ない。

重宝されてるというより、辞めさせないように仕事を過密にされてるように思える。

(私が自分に厳しいのか、会社が共依存なのか・・。)

うーん。

まぁいいや。

私に必要なのは、確信を持てる独立の手段(仕事のテーマ)とお金だわなぁ・・。

 

毎日疲れすぎたら、仕事にならないし・・、

毎日安直な仕事ばかりも、人道的ではないし・・、

毎日人の下に就くような仕事も、また同じ繰り返しだし・・

月の半分以上は、現場業は条件だわ。

 

あぁ、いつか寝てみる夢の中で観た「仲間2人をつけよ」という暗示なのか。

それも年下が2人。

経理と・・うん。

そういうことか。

確実なキッカケの方が良いなぁ。

 

まぁ、確実性も不確実性も、自由と言えば自由だから、どの道この道だけど、

気持ちが不安定、肉体疲労も不安定なら、あまり好きではないってことだからなぁ。

 

 

コロナワクチンが企業向けも開始してる中で、ニュースはすごい勝気な感じだけど、

あの勝気は先行きが不安なのよね。

お先真っ暗と言う感じ。

5回ほど、不具合が起きるか。