閲覧、いいね ありがとう愛してる。
ノンスタイルの石田さんのチャンネルの動画を観てると、子ども相手の方が生き生きしてる。
そういう演出なのかもしれないけど、子ども相手では演出は難しい部分もあるから、
ノンスタイル石田さんの素の姿と捉える。
(一方的な認識)
どちらにしろ、「子煩悩」がある内に、色々なタイプの子どもに接触しておく方が
良いのだろうと思った。
紙芝居も昔遊びも、少しはしてるようだった。
昭和遊びもしないのかなぁ。
「ベイゴマ」。
ちょいちょい伏線を公言してるけどなかなか上がらない・・。
コマの技をするとか、けん玉をやる動画とか・・。
芸人っぽい動画も良いけど、「昭和の子ども遊び」の伝承と復活という軸も面白そう。
あとは、工作と野球、スタッフ陣とのボードゲームが安定かなぁと思う。
ゲーム実況って感じじゃない。
あぁ・・、野球してたってことは、サーフ系なんだなと思った。
人は見た目で分からないものだね・・。
華奢な見た目以上に、意外とアウトドア派。
しかし、野球の動画を観てて思った。
私はスポーツは無理だなと・・、周りに無理やり「おーい」って叫ばれて、感情を高ぶらされて、
心地よい感じになる感情が理解しがたい・・観てて疲れるし、引っ掛かりを覚える。
◆
内心、ノンスタイル井上さんが邪(よこしま)な動画を出さずに、ボードゲームをやり続けて、
そして、ノンスタイル石田さんもボードゲームを続けて、コンビで「八番勝負」みたいなことも
できたかもしれないね・・。
邪な動画は、人生の分岐点だろうから、仕方がないと思うけどね。
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狩野英孝さんの「バイオハザード ヴィレッジ」のアーカイブはちゃんと観てる。
動画でどこに面白いポイントがあるかは、コメント以外で分かる手段を知ってるからね。
飛ばし方を知ってる。
3時間あっても、1時間で観終わったり、10分で観終わる。
全部は観れないかなぁ・・。
物理的に時間に余裕はあっても、気持ち的な意味で時間に余裕がないから。