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ノンスタイルの石田さんのチャンネルの動画を観てると、子ども相手の方が生き生きしてる。

そういう演出なのかもしれないけど、子ども相手では演出は難しい部分もあるから、

ノンスタイル石田さんの素の姿と捉える。

(一方的な認識)

 

どちらにしろ、「子煩悩」がある内に、色々なタイプの子どもに接触しておく方が

良いのだろうと思った。

 

紙芝居も昔遊びも、少しはしてるようだった。

 

 

昭和遊びもしないのかなぁ。

「ベイゴマ」。

 

ちょいちょい伏線を公言してるけどなかなか上がらない・・。

コマの技をするとか、けん玉をやる動画とか・・。

芸人っぽい動画も良いけど、「昭和の子ども遊び」の伝承と復活という軸も面白そう。

 

あとは、工作と野球、スタッフ陣とのボードゲームが安定かなぁと思う。

ゲーム実況って感じじゃない。

 

あぁ・・、野球してたってことは、サーフ系なんだなと思った。

人は見た目で分からないものだね・・。

華奢な見た目以上に、意外とアウトドア派。

 

しかし、野球の動画を観てて思った。

私はスポーツは無理だなと・・、周りに無理やり「おーい」って叫ばれて、感情を高ぶらされて、

心地よい感じになる感情が理解しがたい・・観てて疲れるし、引っ掛かりを覚える。

 

内心、ノンスタイル井上さんが邪(よこしま)な動画を出さずに、ボードゲームをやり続けて、

そして、ノンスタイル石田さんもボードゲームを続けて、コンビで「八番勝負」みたいなことも

できたかもしれないね・・。

邪な動画は、人生の分岐点だろうから、仕方がないと思うけどね。

 

 

狩野英孝さんの「バイオハザード ヴィレッジ」のアーカイブはちゃんと観てる。

動画でどこに面白いポイントがあるかは、コメント以外で分かる手段を知ってるからね。

飛ばし方を知ってる。

3時間あっても、1時間で観終わったり、10分で観終わる。

 

全部は観れないかなぁ・・。

物理的に時間に余裕はあっても、気持ち的な意味で時間に余裕がないから。