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ニュースを観てると・・。
オリンピックをどうしてもしたい流れが出てきてるねぇ・・。
こんな複雑でもないことを複雑にわざわざして・・。
もう少し分かりやすく、日本人らしい方法。
・飛行機、電車のダイヤの手段を使う
たまに目移りすると想定して、オリンピック選手と観客を「飛行機」と見立てる。
大会関係者を「電車」と見立てる。
選手が利用する場所を「滑走路」に見立てる。
観客が利用する場所を「駅」と見立てる。
目移りや選手からの購入依頼は、「人身事故」と見立てる。
これで動きを完全に管理して、接触する機会を全く無くすこともできようね・・。
オリンピックに関する全状況を2週間で「ダイヤ」を組めるならね・・。
対物、対人、状況など臨機応変に対応できるような「ダイヤ」の組み方ができるのは、
鉄道会社しかないと思うなぁ・・。
オリンピックをどうしてもしたい流れなら、やはり鉄道会社が怯えながら、
手を挙げるしかないかもね。
事前に組んでおいて、案内役もシビアな行動マニュアルにしたり、
お客の案内と同じで、目移りして焦られても困るか・・。
その辺りの対応は、ホテルや旅館の人の対応力が掛かってるかなぁ。
つまり、観光に関する業種が結託しないとオリンピックは、難しいと私は思う。
人流に関しては、その道のプロでしょ。
現場業の手腕と観察眼、行動力が、科学的根拠を覆せるからね。
観光業が落ち込んでる今こそ、再燃させるチャンスでもありそう。
観光の分野も食い込んでるオリンピックなのだから、出来ないことも無いと思うのよね。