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ニュースを観た。

小学校の体育の時間で行っていた「持久走」で亡くなったことを観た。

マスクはあごに掛かっていたそうな・・。

 

私からすれば、起きうる事態ではあったと考える。

去年も書いたけれど、マスクを顎に付ける癖は、「首を吊る」感覚を軽く味わってる上に、

ゴムの圧力次第では、半分「脈」を圧迫するような形にもなるし、

若いからこそ、血管は柔く、脈の7割を抑え込まれているとすれば、持久走なんかすれば、

脳に血が巡りにくく、ホースの先を細めるような圧力で血液が流れてるとすれば、

特定の栄養しか届かないに等しいと思う。

 

あるいは、マスク着用で、口から吐く「体の熱」を抑え込み過ぎて、

骨から熱を発する勢いで、熱中症になったか。

 

私としての可能性は、「あごかけ」による「首吊り感覚」だと考える。

汗をかくようなことをしていたら、皮膚感が首に輪っかをかけてるような感覚になる。

それは、むくみによる圧迫とも言えるかもしれない。

 

タートルネックは、「面」で首を軽く圧迫するが、

マスクとなれば、「線」で首を圧迫するのでピンポイントなはずなのよね。

 

これからの気温で頻発するようであれば、「マスク圧迫」が原因が濃厚となる。

特に、鼻あたりを補強しているマスクは、調節してる場合も、していない場合も、

子どもの首にある脈を圧迫してる可能性があるのでね。

 

 

狩野英孝さんならできるかもね。

 

モンハンの配信で「モンハン語の歌」と気づかないまま口ずさんで歌っていたことと、

独特の歌い方を考えれば、近年の「歌うま」ばかりが、歌の在り方ではないという事を

明らかにしてるので、歌い方ひとつで物事は変わる。

言語に少し課題を持つ人向けに、その人に合った歌い方を教えれる力があるのではないか、

そう思えるように感じる。

(吃音などを治さずに、そのまま利用して歌いこませる力。)

狩野英孝さんには、そう言う人たちに「歌い方を与える」可能性を感じた。

綺麗に歌うのもアリだけど、アレンジもする柔軟性でね。